カテゴリ:活動報告( 148 )

 

8・22そよ風デモと在特会日韓併合100周年集会参加

もう許さない菅謝罪談話!デモ行進

 
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 八月二十二日、そよ風の呼び掛けに応え、菅直人の謝罪談話に反対する有志らが東京都中央区の水谷橋公園に集結した。総数およそ150人超。涼風由喜子会長の挨拶に続き、外国人参政権に反対する会・東京の村田春樹氏がマイクを握り「日韓併合が無効だというのなら、朝鮮半島のインフラ整備に注ぎ込んで来た金を全額返してもらおう!」と訴えた。

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 弊社の作製した関西四勇士を称えるプラカードも公園正面に掲げられ、参加者らの注目を集めた。その後ろには、関西四勇士をはじめ、関西の同志らの芳名を記したZ旗が靡く。

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 いよいよデモ行進に出発。いつにも増して暑く、みな汗がダラダラと流れ落ちる。それでも「管談話を許さないぞ!」「極左政権は即刻解散せよ!」と、力強くシュプレヒをあげながら、銀座の街を練り歩く。

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 隊列後方に陣取った排害社グループ。排害社腕章を腕に締め、黒色排害旗を高々と掲げて行進。
 デモ隊は約30分のデモを終え、日比谷公園にて解散。日本を護る市民の会の黒田大輔代表と、そよ風の涼風由喜子会長が総括の挨拶をされて大きな拍手をもって締める。

 それから日比谷公会堂での在特会主催の日韓併合100周年記念集会に移る。



日韓併合100周年記念事業 国民大集会


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 会場前には長蛇の行列ができて、続々と入場者がある。定刻になり、国歌斉唱で開会。桜井誠会長が挨拶に立たれ、引き続き各氏が登壇して、日韓併合の今日的意義を論じる。

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 我々排害社は、会場のロビーで出版社の方々と並んで物販に勤しむ。

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 売っていたのはコチラ。

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 不逞鮮人禁止の「反鮮バッチ」。ひとつ200円。大好評で飛ぶように売れ、百数十個以上用意して来た在庫は完売。また、排害社腕章も全て完売となった。また急いで作って、ネット上でも販売できるようにしたい。

 大会の方は八木康洋副会長の決議文朗読を以て七時半に閉会。900人近くが参加する大盛況だった。日韓併合100年にあたり、内外情勢多難の中、ひとつの潮流を多くの国民が体感できる素晴らしい集会になったと思う。

 ご来場の皆様、またグッズをご購入の皆様、まことにありがとうございました。
m(_ _)m



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  by haigai | 2010-08-23 12:09 | 活動報告

8・15日本人の意気示す!

靖国神社冒涜の反日左翼に国民の怒りが直撃!

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 65回目の敗戦無念日を迎えた。今年も多くの参拝者が靖国神社に訪れた。拝殿前は参拝者で埋まり、参拝まで四、五十分かかるとも言われた。正午の時報に合わせて黙祷し、 天皇陛下の玉音を静かに拝聴する。老若男女を問わず、これだけ多くの日本国民が参拝している中、政権与党の大臣閣僚達は誰一人として参拝しないのは異常極まりない事態が、静かに日本で進行している事実を示している。

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 九段下駅を出た所では、在特会など多くの団体の皆様が署名活動に汗を流しておられた。続々と署名も集まっている様子。

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 そしてこの日の三時過ぎから、例年と同じく反天連による反靖国の不敬デモがおこなわれるので、多くの方々に迎撃戦への参戦を呼び掛ける。二時半から有志らが続々と九段下交差点に集結。去年の大騒動から、警察も今年は人の背丈程もある鉄冊を組んでの厳重警戒体制。

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集まった同志らの数は数百人を越える規模に膨らむ。弁士が代わる代わるマイクを持って檄を飛ばす。それに応える大群衆と林立する日章旗。その先頭には京都勧進橋児童公園奪還闘争四勇士の芳名を記したZ旗も掲げられる。

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 道路の反対側も日の丸を手にした群衆で埋まる。その数たるや優に千人を軽く越えるばかり。村田春樹氏が反天連の数々の売国不敬言動をあげてアジ演説をするや、仲間達の怒りはますます高まる。そこに遂に反天連の百鬼夜行のようなデモ隊が姿をあらわした。並べられた全ての拡声器から怒濤のシュプレヒを浴びせかける。

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 我々の怒りを恐れて、機動隊のバスが完全に反天連の横を塞いで庇うように並走する厳重警備。それでも、 天皇陛下のガイコツ人形を吊るし、靖国神社を冒涜するデモに日本国民の怒りが爆発。あらん限りのペットボトルと生タマゴが反天連めがけて投げつけられる。

晴れ時々ペットボトルと生タマゴ

 その情景は、あたかも新築の棟上げでおこなわれる「餅まき」のようだった。その内、いくつかの生タマゴやペットボトルが反天連に直撃。食らった鮮人は猿のような奇声をあげて“先祖帰り”していた。数人が阻止線の柵を乗り越え、機動隊と衝突。反天連に怒りの声を叩き付ける。

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 全員が怒りに燃えて反天連を追撃する。これを阻まんとする重装備の機動隊と激しくぶつかる。反日左翼のデモを許し、あげくそれを守る警察にみんな怒りが収まらず、抗議の声をぶつける。これら一連の騒動で、排害社の旗竿三本がへし折れる、曲がるといった損傷を食らうも会員らの士気は高い。

 「撤収!」の声がかかり、ひきあげて全員で 天皇陛下万歳を奉唱する。千数百人が唱和する 天皇陛下万歳は感動深かった。去年を倍する日本国民が集結し、反日左翼に怒りの声を叩き付け、日本人の意気示した意義は大きい。止める事の出来ない時代の流れを誰しもが実感したのではないだろうか。

日本人は強くなれる。

なぜなら英霊の子孫だから。

こんな騒ぎの起きることのない日本を、

反日分子の侮辱を受けることなき祖国を、

我々はつくって行く使命と力がある。



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  by haigai | 2010-08-16 13:28 | 活動報告

靖国防衛前哨戦

敗戦無念日、全ての英霊と戦没者に感謝と追悼の誠を捧ぐ


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 敗戦無念日に先立つ八月十四日。朝鮮・台湾などの反靖国訪日グループが、午前中に靖国神社を襲撃するとの情報が濃厚となったので、開門と同時に、靖国神社の自主警備にあたる。

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 早朝にも関わらず、本ブログの告知などをご覧になった有志の方々なども集まって待機。チーム関西の有志らも一晩かけて上京されてきた。勧進橋公園奪還闘争の四同志弾圧を乗り越えて、力強く前進することを互いに確認して、がっちりと連帯の握手。

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 この日は、高金素梅一味襲撃に備えて多くの民族派団体も参加し、参道や境内にて警戒にあたっておられた。十時半過ぎ、反靖国訪日団の一味が九段下駅にあらわれ、居合わせた同志らと小競り合いを起こすも、機動隊に押し戻されて、叩き返されたとの報を受ける。

靖国神社に去年のような屈辱から護れてホッとすると共に、かような連中の来日を許す我が国の怠慢な行政には強い憤りを感じざるを得ない。

 夕方、やつら反靖国訪日団を含めた、反日左翼集団が、売国奴の巣窟=社民党本部・社会文化会館で反靖国の集会と、デモ行進をするというので、抗議行動に再集結。続々と同志らが集い、人数があっという間に膨らんで行く。

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 社会文化会館に社旗を向けて待ち構える。
 なぜ反日分子は「反靖国」を訴えるのか。それは日本の為に命を捧げる、共同体のために自己を犠牲にできる人間を冒涜し、軽蔑する風潮を根付かせれば、誰も日本の為に動かなくなるし、現にそうなりつつある。その果てにある物は、祖国の溶解・瓦解のみである。

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 関西の有志らの寄せ書きを記したZ旗も高々とはためく。
 西村斉氏、川東大了氏、荒巻靖彦氏、中谷辰一郎氏らの芳名を拝し、参加者全員の士気も俄然高まる。彼らの体はここには居ないけど、彼らの魂は常に我等と共にある。
 そして240万柱英霊の御霊も、常に我等日本人と共にあり。
 ——靖国を、日本を護れ——と。

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「日本国民怒りのシュプレヒコーール!!」在特会桜井誠会長が口火を切って、三百人に迫らんばかりの参加者らが一斉に怒濤の叫びを上げる。その怒りの声は、反日分子の巣窟を揺るがす。なんにんもの弁士が代わる代わるマイクを握り、連中を徹底的に弾劾する。

 七時、反靖国のキャンドルデモが出発を始めるや、全員が一体となって「帰れ!」「出てけ!」の声を叩き付ける。みなの額に汗が玉のように光る。こうした中で、敗戦無念日を控えての“前哨戦”が終了。日本の中で、日本を潰せというようなデモが平然と行なわれる。この事に我々はもっと危機感を強く抱かなければならない。

そして15日、国賊集団反天連のデモが、本年も靖国神社の目と鼻の先で強行されようとしている。



決戦きたる!!
8・15を命日に!国賊集団反天連を粉砕せよ!

十四時半に九段下交差点に集合。
靖国神社と英霊を冒涜する反天連のデモを迎撃します。
暑さ対策として帽子・水分補給は各自で用意してください。
安全靴、スニーカーなど動きやすい恰好推奨。
チマチョゴリなど日本にそぐわない恰好はご遠慮ください。
排害社の黒色排害旗数本を用意しておりますので、お持ちいただければ幸いです。



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  by haigai | 2010-08-15 10:18 | 活動報告

靖国神社、異状なし

八月十三日、靖国神社の自主警備に参加した。曇天の中、数名の有志らが集まった。

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開門前の靖国神社。静寂そのもの。

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境内には溢れ返らんばかりに鳩がいっぱい。

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六時に太鼓の音と共に開門。

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静かな拝殿前。

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さすがに去年のような国辱を繰り返さないように、警視庁機動隊が七台も出動して待機する厳戒態勢。

社頭には我々以外にも、数名の有志らが集結して警戒にあたっていた。
昼前、反靖国の活動からが来日し、都内に潜伏しているとの情報がもたらさえた。

断片的な情報をつなぎあわせると、反日台湾人モナノン、朝鮮人金承台ら、反靖国訪日団による靖国神社襲撃は、14日午前中との情報。連中の総数約30〜50人。すでに都内入りし、両国近辺のホテルに滞在中との事であった。念のため、数名の有志らが社頭に残って自主警備を継続した。



14日
前日同様、朝六時から靖国神社第二鳥居周辺集合。
十一時頃まで警戒にあたり、十一時から靖国会館でおこなわれる「支那の侵略から日本を護る国民集会に参加。

15日
十四時半に九段下交差点に集合。
靖国神社と英霊を冒涜する反天連のデモを迎撃します。
暑さ対策として帽子・水分補給は各自で用意してください。
安全靴、スニーカーなど動きやすい恰好推奨。
チマチョゴリなど日本にそぐわない恰好はご遠慮ください。
排害社の黒色排害旗数本を用意しておりますので、持っていただければ幸いです。



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  by haigai | 2010-08-14 05:11 | 活動報告

ウヨクVS右翼、大騒動の内に幕

怒号飛び交う大騒動!

混乱の中にあらわれた、愛国運動のエポック


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 8月3日、新宿のロフトプラスワンで「激突!ウヨクVS右翼」というトークイベントが開催され、排害社の会員数名も連れ立って“観戦”しに行った。会場は立ち見も出る大入り満員。在特会、日護会の会員ら、<行動する社会運動>の活動家から、左右両翼の活動家、ファシストやジャーナリストなど多士済々。壁際には緊張した面持ちの公安刑事らがズラリ。

登壇者は第一部が、在特会の桜井誠氏、日護会の黒田大輔氏。
二部が統一戦線義勇軍の針谷大輔氏、大悲会の志村馨氏。
そして、三部で四名によるパネルディスカッションという構成。

 第一部、黒田大輔氏、桜井誠氏の登壇と同時にヤジが飛び、会場を含めて双方互いに怒号の応酬になる。双方の罵声にそれぞれ、拍手喝采と野次が入り交じる。
「さっさと帰れよ!」
「ゴキブリ左翼を叩き出せ!」
と、桜井氏が一喝するや、会場から野次った輩に対して「カエレ!」コールが起きる。

 怒号の応酬も収まり、在特会と日護会の成り立ち、そして普段の活動などについてお話しがあった。一通り終わってから、質疑応答の時間。まるで倒産寸前の企業の株主総会みたいな雰囲気の中、質問者らが挙手。

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 するとここで、なぜか「ザ・コーヴ」の質問に関連して、鈴木邦男氏が登場。「議論に応じろ」などと始まった。するとすかさず、桜井氏が「鈴木さん、そんなに議論したいなら、主権回復の西村氏は自分の事務所も電話も公開してるから、そこに行ってすればいいじゃないですか」
「あなたはマスコミのカメラのある前でしか騒がない」
とバッサリ。

「おまえなんか右翼じゃねえよ!」と野次が飛び交い、しどろもどろになった鈴木氏が、壇上に乱入して「自分にも喋らせろ」と始めた。お年なのですから、あまり興奮なさらない方がいいですよ。

結局、まともな質疑応答というよりは、客席同士の応酬と小競り合いの「休憩時間」になった。まるで「観戦」に来たというよりも、「参戦」に来たような騒ぎ。

 そんな混乱の中、第二部に移る。民族派の針谷氏と志村氏が、運動に入ったきっかけや、思想に目覚めたきっかけなど。昔、暴走族をやっていた話など。さっきまでとは打って変わって、静かに聞いている。桜井氏に野次を飛ばしていた面々も、叫び疲れたのか、
すやすやと寝ていた。

 そして第三部の前にもう一回休憩を挟む。ここでもまた、観客同士の怒鳴り合いと小競り合いが発生。さっきまで「ゴキブリっていうヘイトスピーチは許せない」と言っていた「新右翼」の者が、日護会の女性に対して、「メス豚!」「クソババア!」と、あらん限りの罵詈雑言を浴びせ掛けていた。

 第三部自体は、想像されていたような登壇者同士の「激突」もなく、概ね和やかに進んだ。桜井氏は「行動する保守と右翼は、根っこにあるものは同じ」と言ったが、針谷氏は「根っこにあるものは違う」と言った。ただ、日本を護って行きたいと願う思いは同じだろうが、その目的に至るまでの美意識や挟持、覚悟などは自ずと違って来るのだろう。

 「ウヨクVS右翼」のタイトルに惹かれて、文字通り<行動する社会運動>と、既存右翼の壮絶なバトルを期待して来た左翼や野次馬も多かった様だった。しかし、そもそも両者は、役割と歴史的経緯が違うのだから、話が噛み合うものではない。

 ただ、こうして共に「愛国」を旗印にしつつも、違う運動形態を摸索する者同士が時にぶつかり、時に激論し、時に切磋琢磨する時代の到来を意味する上で、このイベントは小さからぬ、次代の愛国運動のエポックになったと思う。

 かつて、大日本愛国党を率いられた赤尾敏先生は「右翼は“愛国競争”をすべし」と言われた。自らの運動に精進し、自らの言葉を世に問うて、より多くの大衆の心を掴み、より多くの結果を示す。そういった競争をする姿勢が大切であると。少なくとも、妬みヤッカミの類い、行動なき評論、実績なき批判は、なんら祖国を益するものではない。

 <行動する社会運動>には、いま多くの批判がある。左翼、外国勢力、綺麗事保守と、一部新右翼…しかし、そういった戦後社会の“旧勢力”による、あらん限りの批判を乗り越えなければ、新たな時代は産まれない。

愛国の競争に邁進せよ!

あらゆる左右両翼から既成勢力に至るまで、

古き旧勢力を駆逐して新時代を切り拓け!



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  by haigai | 2010-08-04 21:47 | 活動報告

高金素梅および不逞台湾人の入国禁止を求める抗議活動

高金素梅の入国を認めるな!!

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 八月三日、在特会東京支部の呼び掛けにより、法務省に対して、高金素梅および不逞台湾人の入国禁止を求める抗議活動をおこなった。強い陽射しが照りつける中、およそ二十人超の仲間が集結し、高金素梅一派来日を許して来た法務省・入管の杜撰さに怒りの声をあげた。

 そもそも、高金素梅一派は平成十七年の夏に初めて来日して以来、「反日」「反靖国」を鮮明に打ち出して、活動を繰り返している。そして、平成二十一年八月十一日には、靖国神社に乱入し、拝殿の前において狂乱騒ぎを起こし、止めようとした神職数人を突き飛ばして負傷させている。

 このような、反日活動を行うのが明らかな者共に対しては、入国禁止措置を速やかに講じるのが、入管行政の仕事のはずである。ところが、現在の法務大臣たるや、ご存知の通り千葉景子。下手をすれば、高金素梅と一緒に反靖国のキャンドルデモに参加しかねない人物である。

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 こうした法務省に対して、きちんと日本の国益、靖国神社の尊厳を防衛する観点などから、高金素梅一派の入国禁止を求める抗議・要請活動を展開した。在日特権を許さない市民の会の桜井誠会長、八木康洋副会長、同東京支部の秋津昭男氏、日本を護る市民の会の黒田大輔代表、そして弊社代表らが、それぞれ訴えさせて頂いた。

http://www.youtube.com/watch?v=daZxFx_UjdM
【在特会】靖国神社襲撃犯 高金素梅の入国を許すな!【八木・桜井】

反日に言論の自由など無い!

高金素梅一派の来日阻止!

靖国神社の尊厳断じて護れ!



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  by haigai | 2010-08-04 07:18 | 活動報告

在日外国人等高齢者給付金廃止街宣

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7月31日、在特会大阪支部の主催で、枚方市駅前において「在日外国人等高齢者給付金廃止街宣」が行なわれた。チーム関西を中心に、20名の仲間達が参加した。在特会の川東大了副会長の演説からはじまり、若手や女性など、続々と弁士がマイクを握って、在日無年金問題から、外国人への生活保護支給などの問題を訴えた。

途中、いつもの如く、妨害者や盗み撮りをしていた反日サヨクとの小競り合いもあったが、街宣は最後まで毅然と貫徹された。川東副会長の、「僕は在日朝鮮人の方を産業廃棄物なんていうのは、実は申し訳なく思っているんですよ。産業廃棄物に対して。なぜなら産業廃棄物は強姦もしなければ、凶悪犯罪もしない。参政権や生活保護をもとめたりもしません!」と、極めて適確な正鵠を衝いた演説が、聴衆の耳目を集めていた。

今後とも、こうした不逞外国人への不当な税金垂れ流しに対して、徹底的に抗議行動を展開していく。

無年金の在日への税金垂れ流し阻止!

外国人への生活保護を許すな!

寄生虫支那人朝鮮人を叩き出せ!!




(1/5) 枚方市の「在日外国人等高齢者給付金」を許さないぞ!


(2/5) 枚方市の「在日外国人等高齢者給付金」を許さないぞ!

(3/5) 枚方市の「在日外国人等高齢者給付金」を許さないぞ!

(4/5) 枚方市の「在日外国人等高齢者給付金」を許さないぞ!

(5/5) 枚方市の「在日外国人等高齢者給付金」を許さないぞ!




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  by haigai | 2010-08-02 10:34 | 活動報告

新宿反日朝鮮人集会に徹底抗議

排害社、初出撃

不逞朝鮮人に怒りの一喝!



 7月25日昼過ぎ、我々、排害社は新宿駅東口にて、在特会をはじめとした<行動する社会運動>の同志らと共闘し、朝鮮人と反日分子らの「韓国強制併合100年新宿パレード」に断固として抗議すべく結集した。

当日注意事項
★国旗持参歓迎 朝鮮旗持参迎撃
★チマチョゴリなど日本にそぐわない恰好はご遠慮ください



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 週末の人手があふれる新宿駅東口アルタ前広場において、連中は無届け無許可でたむろし、我々の祖国祖先を誹謗中傷するプラカードを陳列する暴挙に出た。こんな事を決して許してはならない。連中の不逞を粉砕すべく、日の丸と排害社の黒色排害旗を林立させ、やつらを迎え撃つ。

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 制服警官50人、私服警官が30人以上の厳戒態勢下、連中はジジイ&ババアにエラの張った朝鮮乞食からなる「混成部隊」わずか15名ほど。対する我等は50名以上で圧倒的な怒りの声を叩き付ける。

 在特会の桜井誠会長、日護会の黒田大輔代表に、外国人参政権に反対する会・東京の村田春樹氏、そしてはるばる大阪から駆けつけられたチーム関西の荒巻靖彦氏らが、続々と不逞鮮人糾弾のマイクを握り、参加者の数もボルテージも一気に上がる。

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「鮮人追放」の横断幕を広げて、シュプレヒを叩き付ける。すると、向こうの“跳ねっ返り”が「朝鮮人の中にも良い朝鮮人はいるんだぞ!」と愚にも付かぬ事を抜かして喰ってかかる。その言葉は半面において「朝鮮人の大多数はロクデナシ」である事実を認めた事になっているのが、なんとも面白い。

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 こうしたデモからしても、連中がいかなる立場の人間であるかは明白である。それでいながら、連中を日本のど真ん中において、堂々とデモ行進させる行政も行政であるが、そんなデモを遠巻きから眺め、ヤジの一つも飛ばす事を知らない日本人も日本人である。

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 我々、排害社は他の同志らと共に、かような反日朝鮮人どもの集会とデモに対して、徹底的に抗議の声をあげ続けた。すでに議論の時は遠く去った。いまや日本人は、侵略者に対して、徹底的に声を大にして、反撃すべき時である。「レイシスト」「差別主義者」とは、こうした当然のレジスタンス(抵抗運動)を弾圧する、安上がりな呪文に過ぎない。


反日朝鮮人とは対話も共生も無い。
排撃・撲滅あるのみである!!


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  by haigai | 2010-07-26 02:22 | 活動報告

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