<   2010年 09月 ( 28 )   > この月の画像一覧

 

反中共デー東京大会に参戦

 我が国が中共と国交関係を樹立した、忌まわしき九月二十九日。この日を「反中共デー」と定め、日中国交断絶を期す運動が全国で繰り広げられている。この日は未明、福岡市中央区に所在する、在福岡中国総領事館に同県大牟田市汐屋町の自称会社員中原健作氏(39)が発煙筒を投げ込んだとして、福岡県警に軽犯罪法違反容疑で現行犯逮捕された。発煙筒投擲は、26日の在長崎中国領事館に続いて二件目である。速やかな釈放が望まれる。

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 また同じく福岡では夕方、福岡市中央区の福岡市役所前の路上で、支那人観光客らを乗せた観光バスの周囲を民族派団体の街宣車十数台が集まり、約20分間にわたって包囲。拡声機で「尖閣諸島は日本の領土だ!」「支那人出て行け!」と罵声を浴びせ続けた。警官隊が現場に駆けつけ、支那人一行はようやく逃げ出したとの事。

支那人排撃の熱はますます高まっている

 さてこの日、東京の六本木にある三河台公園では「反中共デー東京大会」が開催され、我々排害社会員らも参戦した。この日はフジテレビや韓国のKBSなども取材に訪れ、現在の日中関係に対する内外の関心の高さを伺わせた。

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 約200名を越える多くの愛国者が集結。日中国交断絶、中国共産党打倒の為に声をあげて戦って行くことを確認して、デモ行進に出発。

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「日中国交断絶」「尖閣諸島守れ」のノボリが林立し、「日中国交断絶せよ!」の力強いシュプレヒコールが六本木の街に轟く。今回は、従来の民族派活動家と共に、行動する社会運動参加の市民活動家まで幅広い層が共闘する形となった。反支那の思いが広まり、共闘に繋がっていく。

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 街の角には、神奈川で行動的な運動を指導される「神奈川県維新協議会」や、「日本のこえ社」などの「日中国交断絶」を訴えかけるビラが貼られまくっていた。こうしたビラも集会やデモ参加者の士気を高め、通行する一般人の思いを啓発するものである。

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 約一時間以上にも及ぶデモ行進をつつがなく終えて、解散地点の公園で解散集会。今後も激しく反中共・反支那闘争を展開して行く事を全員で確認し、「日中国交断絶せよ!」「日中断交!中共粉砕!」の声を高らかにあげて解散となった。

 その後、しばらく警備体制が暫時解消されて行く頃合いを見計らって、排害社会員有志らで広尾の愛育病院側の坂を上って、支那大使館へと赴く。

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 いつもの如く支那大使館を守る麻布警察署と、果てしなき押し問答を日没近くまで繰り広げる。「支那に反発を持っている人間を通せない」と警察は云う。しかし、今の日本で支那に反発しないヤツがどれだけいるのか。我々が押し問答している隙にも、タクシーなどがどんどん通って行くが、タクシーの運転手さんだって反発する心意気は持っているだろう。

 どうしても通せないという麻布警察署警備に対し、「じゃあ支那大使館の向かいのアパートに住んで居てもダメなのか?」と問うや、全くの無言になってしまった。どうやら支那に反発すれば、通行の自由はおろか、居住の自由まで制限されるらしい。

 その後、機動隊と麻布署に散々「お願い」される形で、我々は支那大使館を大きく迂回する形で暗闇坂をおりて行った。すると、脇の一方通行から出会い頭に支那大使館の公用車(外9104)がやってきた!
「あっ!支那大使館だ!」と一人が叫ぶや否や、全員で取り囲み、大声で罵声を浴びせかける。「尖閣諸島は日本のものだ!」「チャンコロ出てけ!」「支那人くたばれ!」「打倒中国共産党!」

 公用車を運転する支那人(おそらくは書記官)は、ひきつって蒼白の表情。不意を衝かれた機動隊と麻布署が大慌てで割って入り、支那大使館公用車は逃げ出した。写真や動画が無いのが返す返すも残念であるが、支那大使館職員に対し、直に日本人の怒りをぶつけられた。

 以前、支那人に対して日本の国益、日本の正統なる歴史観を披瀝していた方に対して、支那人が「あなたは日本人じゃないみたい」と言ったところ、その方は「これが本物の日本人だ!」と返したという。今の日本に大切なのはそうした、日本人の心意気、真っ直ぐな怒りを表明しぶつける仕事だろう。


怒りを忘れた民族に明日は無い!

日本人の怒りをたぎらせよ!

日本人の怒りで支那人を戦慄させよ!



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10・3 不逞支那人排撃運動のお知らせ


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  by haigai | 2010-09-30 10:00 | 活動報告

支那人との断絶が日本を幸福にする

 昭和47年9月29日、金に眩惑された田中角栄が赤い悪魔・中共と手を結んでから三十八年。「日中国交正常化」「日中友好」との空しい掛け声だけが響いたのみで、我が国と中共との間が「正常」や「友好」であったことは一度として存在していない。

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 それは昭和47年9月29日以来、支那から我が国に入って来たものを見れば一目瞭然である。
ピッキング犯、蛇頭、窃盗団、海賊版DVD、偽ブランド、コピー商品、違法ゲームソフト、偽造カード、スパイ、売春婦、エイズや結核、SARS、狂犬病に感染した犬肉、メタミドホス入り餃子、未認可薬物入りダイエット食品、密造拳銃、覚醒剤、農薬に汚染された野菜、環境ホルモン漬けで育った鳥や豚、水飴と薬品で薄めた蜂蜜、水銀漬けの海鮮品、行方不明になる留学生と研修生……そして耳にタコが出来るほどの内政干渉。

 逆に日本から出て行ったもの、失ったものは何か。
正しい歴史認識、国民の誇り、六兆円にも及ぶ円借款と政府開発援助、膨大な国家機密・防衛機密、先端技術、知的所有権、労働者の働き口、留学生支援の予算、遺棄ガス兵器処理費……数え上げればキリがない。

 では、日本が得た物は? ……パンダとトキだけだ。これを冷静に利害損得の計算も出来ないところに、日本の「媚中病」の根深さが存在する。それは民主党の議員らにも如実に発病している。

d0178541_15541167.jpg【中国人船長釈放】ビデオの国会提出「相談したい」 民主・岡田幹事長
 民主党の岡田克也幹事長は26日午前のNHK番組で、沖縄県尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐり海上保安庁が撮影したビデオの国会提出について「よく相談していきたい」と述べ、前向きに検討する考えを示した。ただ、ビデオ公表に伴い中国人船長釈放の不当性が明らかになることから、党内では「国民が激昂(げっこう)してしまう」(党幹部)と慎重論もある。(後略)
産経新聞、9.26 14:47



そんな心配は不要だ。

国民はとっくに激怒している。

 支那人の度重なる侮日反日にも怒っているが、何よりもその支那人に媚び諂い、自らの職責を全く果たそうとしない、情けない、不甲斐ない、だらしない政治家に怒っている。全ての人には仕事がある。支那人は泥棒をするのが仕事かもしれないが、日本の政治家は、日本国民の生命財産と国家の独立を死守するのが仕事である。それを果たさなければ、「税金泥棒」としか言えない。
支那人の反日行為は枚挙に暇が無い。

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 平成十六年、北京で今月7日行われたサッカー・アジアカップ決勝戦の試合会場で、日本大使の車が支那人に包囲され、破壊されるという事件が起きたのを覚えておられるだろうか。投石によって窓ガラスが叩き割られ、側面も蹴飛ばされ傷ついたという。これだけの事が発生しながらも、中共の外交部や政府は知らんぷりを決め込んだ。

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 そしてこれが現在、東京都を中心に走り回っている中共大使の車だ。
「外9101」とある。上2桁が国を表わし、下の2桁から3桁の数字が、乗っている人間の地位などを表わす。つまり、「91」は支那で、「01」は大使となる。この下2桁が「02」「03」「04」などであれば、参事官や書記官などと考えられる。
外交官特権で駐車違反取締を受けないのをイイことに、秋葉原や六本木などで迷惑駐車しているとの噂が絶えない。

※支那人は運転が荒いので、歩行者の方も運転手の方も、くれぐれも「外91××」の車にはご注意下さい。

 もはや少なからぬ日本国民は、支那人と関われば不幸になる事実に気づき始めている。サヨク勢力は、いままで中共を擁護していた親中派が主流だったが、今回ばかりはサヨクからも疑問の声が出始めた。「明らかに中国はこの事件を利用して、アジアで一番偉いのは俺だ、という帝国主義外交を展開し、一挙に北東アジアの覇権確立を意図しているとしか言いようがありません。」何を今更言うのだろう。

 民主党をはじめ、「靖国神社に参拝さえしなければ、日中関係は改善する」「南京大虐殺を認め、村山談話さえ踏襲していれば友好でいられる」と抜かしていた者たちはどう責任を取るのだろうか? 靖国参拝をヤメて、村山談話を踏襲し続けても、支那中共の要求は止まなかった。いい加減に支那の狙いが日本弱体化にある事に気付くべきだ。

 そして何よりも、我が国の不幸と苦悩の根本原因が、昭和47年9月29日から発している大前提に立ち帰らなければならない。福沢諭吉翁「脱亜論」に曰く、「然るにここに不幸なるは近隣に国あり、一を支那と云い、一を朝鮮と云う」と。支那と関わる事こそが、不幸の原因なのだ。


今こそ我らは日中断交を叫ぶべし!

世界の疫病神支那中共と断交せよ!

支那との断絶が日本を幸福にする!



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10・3 不逞支那人排撃運動のお知らせ

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  by haigai | 2010-09-29 00:01 | 支那人問題

徳島在獄同志に詠む

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 徳島日教組糾弾活動に参加した同志ら七名が、徳島県警に囚われてより二十日が経過した。残暑厳しき日は遠い昔の如くもあり、昨日のようでもある。気づけば、秋が小脇に冬を抱えてやってきたような肌寒さを感じる季節となった。

 青雲に聳えた入道雲の影は無く、茜色の夕焼け雲が秋空に映えている。そうした時、何かにつけて彼らの顔を不意に思い出す。在獄の彼らは何を考え、何を思うてゐるのだろうか。支那人船長釈放の報を新聞で知り、未だ囹圄の身である己と比べ、戦後日本の不条理に強い憤りを抱いておられるのだろうか。あるいは心静かに端座されているのだろうか——

 伝え聞く所では、皆元気で毅然とされて居るとの事。およそ古今東西を俯瞰し、苦難、困難に直面せぬ変革運動は有り得ない。その苦難こそが変革者をつくりあげて行く。様々な行動も、諸説を並べ立てたる言論も、当然ながら大切なものである。

 しかしながら、変革者に最も必要なのは、何だかんだと言って僕は涙だと思う。むろん、変革運動には、金も人員も、見識も人脈も戦略も、あるいは武器も犠牲も必要になってくる。けれど、それら必要なものを論じた時に「涙」が挙らぬ変革運動はウソだと思っている。

——早や過ぎ去りし八月十日——
勧進橋四勇士逮捕の時、僕は累々たる「涙」を感じた。否、それは見えた。お一方ずつのご芳名をここに列挙はしないが、それらの人々が同じ涙をもちて、今回の同志たちを通して日本の運命に向き合っている姿が見えた。

 仲間のために涙も流せぬ人間が、どうして変革運動に血を流せるのか。知識の羅列、書斎を「戦場」と見紛う空見識、了見の狭い運動論、講演会での拍手要員、相も変わらぬ綺麗ごと。何一つとして変革の要素は無し。

 大東塾をつくられた影山正治先生は、維新者の本質を論じて曰く、

「維新史上、最も涙と詩に富んでゐたものは西郷南洲と吉田松陰であらう。最も涙と詩に欠けてゐたものは岩倉具視と大久保甲東であらう。南洲・松蔭の道は維新者の道につながり、岩倉・大久保の道は革命家の道につながる。
革命家は憎しみに立ち、維新者は涙に立つ。革命家は憎悪をもって斬り、維新者は涙をもって断つ。その本質において詩人たらざれば真の維新者たることを得ない」

「涙の数だけ強くなれるよ」とする岡本真夜の指摘は、実に維新変革運動の本質をも射たものであった。
素晴らしき仲間たちとの再会を心より祈念する。


徳島在獄同志に詠む

排害社代表 金友隆幸

鈴虫の 涼しき音色風にのせ
    囹圄の友に届け秋風

目に見えぬ 夜空の星を仰ぎ見て
     七人の友いかにありやと

世が笑い 人が嘲り誹れども
     君のまごころ誰も汚せじ

獄壁も 世の悪名も 何かせん
     生まれし國の 明日を想へば

國想う 大和男児の 絆には
     官吏獄壁 霞のごとし




チーム関西 木灰風人

我が戦友が  血煙挙げつ拓きたる 
     尊き道筋我も辿らん 


世の人の  悪口を持ちて蔑めど
     隠る優しさ我等のみ知る



在日特権を許さない市民の会副会長 大久保王一

夏過ぎて 心身ともに渇望す
     友の暮らしの苦痛和らぎ

偉人とて 共に生きればただの人
     我等の真価時のみぞ知る

獄徒めと 知らぬ奴等は言わば言え
     事の正しさ後に知るらん

悪の名を 背負い闘うマスラヲの
     私欲無き目ぞ澄み渡るべし




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10・3 不逞支那人排撃運動のお知らせ


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  by haigai | 2010-09-28 13:25 | 随想雑記

侵略には支那人排撃運動で対抗せよ!

尖閣・沖縄・日本を支那人から護れ!

侵略には支那人排撃運動で対抗せよ!


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 国辱的な支那人船長釈放から、書かなければいけない事ばかりが発生している。

 25日午前10時10分ごろ、東京都千代田区永田町2の歩道で、首相官邸方向に歩いていた男性(32)が包丁を所持していた為、警戒中の機動隊員が銃刀法違反容疑で逮捕した。男性は「(尖閣諸島沖の漁船衝突事件について)政府にものを申したい」「中国人船長の釈放撤回を要求し、受け入れられなければ包丁で脅そうと思った」と話しているという。

 26日午前9時25分ごろ、長崎市橋口町の在長崎中国総領事館敷地内に発煙筒1本が投げ込まれ、長崎県警は20歳の政治団体構成員の男性を、軽犯罪法違反で逮捕した。男性は「中国が日本の主権を侵害したことへの抗議」と話しているという。

検察はこの両名を速やかに不起訴で釈放しなければならない。インターネット上においては、いつもこの手の事件に、馬鹿だキチガイだと揶揄する声が多いが、今回ばかりは「気持ちは分かる」「よくやった!」「警察は早く釈放せよ」との声が満ち満ちている。支那人は釈放で、日本人は起訴ならば「民族差別」である。

 今回の件に関して、検察と政府の愚かしさもそうだが、それに輪をかけて愚かしさを発揮したのは鳩山由紀夫前総理だ。「私だったら事件直後に、この問題をどうすべきか中国の温家宝首相と腹を割って話し合えた」とイケシャアシャアと抜かしていた。“宇宙語”はなかなか高度である。筆者などこの発言を見たとき、思わず大爆笑してしまった。

 話し合った上で、支那人船長を釈放し、白樺ガス田の掘削を許可し、尖閣諸島と沖縄をプレゼントするのだろう。話し合ったところで、そうなるのは余りにも目に見えている。敵対勢力との話し合いは無駄な譲歩、不要な後退を生むだけである。

 この期に及んでも尚、いまだに「民族差別を許さない」とヌカすアジア主義に耽溺した馬鹿や、「多民族共生社会」を高唱するコスモポリタン幻想の覚めぬ白痴が、日本国内を跳梁跋扈している。共に日本国家の滅亡と支那人の侵略に加担する逆賊であり、東シナ海に日本国家鎮護の人柱として重しを付して沈むべし。


活動のおしらせ!!


日中国交断絶せよ!
第9回9・29反中共デー東京大会のお知らせ
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 本年11月2日は、山口二矢烈士の五十年祭です。山口烈士は昭和35年10月12日、国賊浅沼稲次郎に斬奸の刃を振るい天誅を下し、11月2日に自決されました。浅沼は媚中派売国奴の巨魁であり、我が国を「反日」「共産」「中華」の三悪国家である中共(中国共産党=中華人民共和国)に売り渡そうとしていました。山口烈士の義挙は、侵略者や売国奴どもへの正当防衛的反撃であり、中共の侵略を阻止する多大な功績がありました。

 昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。しかし、我が国と中共との関係が正常かつ友好的であった事はありません。靖国神社に対する冒涜、歴史教科書への介入、我が国の領土および領海への侵犯…など、中共による主権侵害や内政干渉は数限りなくあります。中共の脅威は、我が国だけではありません。満州、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベット…などに対する侵略・虐殺・苛政。また台湾に対する侵略の野望。さらに中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。

 我々は草莽の有志として、祖国の危機を坐視する事は、断じてできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、我々は中共との国交断絶を勝ち取る為、第1回9・29反中共デーを開催しました。第8回となった昨年は、東京だけではなく、北海道(札幌)でも、東北(仙台)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されています。第9回となる本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友が共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。

[日時]
9月29日(水)雨天決行
午前11時~集会開始
正午~行進出発

[場所]
三河台公園
(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)

[合意事項]
超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。また、車輛での参加および徒歩行進に適さない服装での参加はご遠慮ください。

[告知事項]
東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、東北大会(仙台)も、中部大会(名古屋)も、関西大会(大阪)も、九州大会(福岡)も開催される予定ですので、奮ってご参加ください。

[事務局] TEL/FAX03-3918-9524(三澤)


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「国慶節は滑稽だ!」
不逞支那人排撃運動 第一弾!

尖閣・沖縄・日本を支那人から護れ!
侵略には支那人排撃運動で対抗せよ!


 尖閣諸島沖で違法操業していた漁船の支那人船長を、我が国政府と那覇地検は無罪放免で釈放にした。これは我が国の外交的敗北に他ならない。支那本土はこの「勝利」に湧き立ち、侮日世論はますます激化の一途を辿っている。

 しかしながら、我ら心ある日本国民は断じてそれを了としない。政府が敗北を喫しても、我ら国民は「徹底抗戦」を訴える。いまや我が国には七十万人にも及ぶ在日支那人が住み、来日観光客と合わせ激増中であり、まさに「人口侵略」そのものである。

 支那本土が国慶節に沸き立つ最中の十月三日、我らは支那人に占拠されつつある池袋西口と、支那人観光客が成田空港からの窓口とする京成上野駅前にて支那人排斥の声を大にして訴える。心ある多くの日本国民の参加を待つ!

不逞支那人を日本から叩き出せ!
支那人を着払いで大陸に返品せよ!
支那人の侵略から日本列島断固と護れ!


午前の部
【日時】
平成22年10月3日(日)11:00開始
【場所】
池袋駅西口交番前集合
街宣を行った後、有志にて自主的に池袋駅北口を防犯パトロールします。

午後の部
【日時】
平成22年10月3日(日)15:00開始
【場所】
京成上野駅前集合
街宣を行った後、有志にて自主的に上野駅から御徒町駅にかけて防犯パトロールを実施します。

【主催】
新攘夷運動 排害社

【協賛】
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会・東京支部
 
(他、協賛団体募集中!)

【問合せ】
haigai@excite.co.jp (排害社事務局)

【注意】
雨天決行
国旗・旭日旗、プラカード、ノボリ持参歓迎
人民服、チマチョゴリなど日本にそぐわない恰好はご遠慮ください
動きやすい恰好推奨
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください



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  by haigai | 2010-09-27 07:48 | 支那人問題

支那大使館へ緊急抗議!!

日本固有の領土「尖閣諸島」 をシナから守り抜こう!

シナ中共の無分別な反日妄動を許さないぞ!


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 歴史的な屈辱を全国民が味わった日から一夜明けた九月二十五日。在日特権を許さない市民の会の呼び掛けに応じて、支那人船長釈放に怒る多くの日本国民有志が、支那大使館と程近い、六本木ヒルズ前に集結した。その数たるや優に百を越えるばかり。我ら排害社も会員らが参戦。初参加者も多く、いかに今回の出来事が国民の怒りを招いたかをまざまざと証明していた。

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 在特会桜井誠会長が口火を切って街宣開始。多くの通行人が立ち止まり、演説の節々で拍手喝采が通行人より入る。今回の支那中共の横暴は、長らく眠っていた日本人の民族意識に確実に着火した。


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 外国人参政権に反対する会・東京の村田春樹氏が、尖閣諸島の歴史的経緯を順序立てて分かりやすく訴えれば、多くの合いの手が入り、通行人らも深く頷いて聞き入る。「支那人にとって、尖閣諸島が“固有の領土”になるのは天然資源が発見されたからだ!」

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 排害主義をあらわす排害社の黒地に白抜きの腕章を引き締めた会員たち。この日は排害社結成以来最多の会員が集結し、支那大使館めがけて怒りの声をあげた。弊社の代表もマイクを握り、支那人の排撃と尖閣諸島防衛を訴えた後、在特会の八木康洋副会長が抗議文を高らかに朗読し、大きな拍手をもって採択。全員で大使館へ投函に向かう。

「チャンコロ出てけ!!」
「尖閣まもれ!!」
「チャンコロ出てけ!!」
「沖縄まもれ!!」

 大使館に向かい練り歩きながら自然と掛け声がうまれ、全員が力強く唱和して前進する。

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 先頭を行く排害社の一団が早くも、支那大使館を守る機動隊に阻まれ衝突。いつにも増して多い警備陣と「通せ!」「通さない!」の押し問答に。彼ら機動隊員とて、自らが命を賭けて検挙した者が、お咎め無しで放免されるのはどういう気持ちなのだろうか。

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 とにかく理も非もなく、支那大使館を守る事以外に能と興味も示さぬ機動隊。必死に取り締まろうとする姿は健気だが、参加者らから「昨日で“公務執行妨害”は失効したぞ!」と鋭い野次の前に、苦虫を噛み潰した表情で黙って立ち尽くすのみ。仕事として取締りにあたる彼らの苦衷も分かる。だが、彼らにも祖国の苦衷を越えた危機の一端を理解して欲しい。

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 「大使館前に行けるのは一度に五人まで」——機動隊と麻布署が示したバカげた人数制限対して、在特会桜井会長が怒りの檄を飛ばす。支那においては、日本大使館前で支那人は数百人規模でやりたい放題。日本ではたった五人で、拡声器の使用も制限される。そんな馬鹿な話があるかい!

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 ふざけた警備を展開し、支那大使館をかばう機動隊と麻布署に猛然と抗議する排害社会員同志。

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 ようやく、五人ずつ有志が支那大使館に抗議文を投函する事に決する。機動隊の阻止線の前に、抗議文を携えた有志ら長蛇の列が出来る。排害社某会員は、抗議文入れの封筒に支那土人国大使館御中 「華人與狗不得入内」(中国人と犬は入るべからず)と書いた封筒に“色んな物”を詰めて投函。蛮人土人禽獣の類いにはこれで良し。

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 大使館前にて抗議文を朗読して投函して投函する排害社の一行。抗議文を高らかに読み上げて投函。
「チャンコロ出てけ!!」
「尖閣まもれ!!」
「日本まもれ!!」


 いまや「勝利」に湧き立っているのが支那本国であり、戦わずして敗北したのが日本である。しかしその中にあっても、敗れる事の無き日本人が居る。我ら日本人の居る限り、不逞支那人に安心して暮らせる場所は、日本列島に寸土といえども存在しない。

また、我ら排害社は近日中に、今回の事態も踏まえ、激化を極める支那人の対日侵略に対して反撃すべく、都内での街頭行動を予定している。追って本ブログにおいて告知する予定であり、多くの良識ある国民有志の参戦を乞うものである。


尖閣・沖縄への侵略を許すな!

支那人を一匹残らず叩き出せ!

侵略には排害主義で徹底抗戦せよ!



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  by haigai | 2010-09-26 04:06 | 活動報告

不逞支那人排撃運動 第一弾のお知らせ

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「国慶節は滑稽だ!」
不逞支那人排撃運動 第一弾!

尖閣・沖縄・日本を支那人から護れ!
侵略には支那人排撃運動で対抗せよ!


 尖閣諸島沖で違法操業していた漁船の支那人船長を、我が国政府と那覇地検は無罪放免で釈放にした。これは我が国の外交的敗北に他ならない。支那本土はこの「勝利」に湧き立ち、侮日世論はますます激化の一途を辿っている。

 しかしながら、我ら心ある日本国民は断じてそれを了としない。政府が敗北を喫しても、我ら国民は「徹底抗戦」を訴える。いまや我が国には七十万人にも及ぶ在日支那人が住み、来日観光客と合わせ激増中であり、まさに「人口侵略」そのものである。

 支那本土が国慶節に沸き立つ最中の十月三日、我らは支那人に占拠されつつある池袋西口と、支那人観光客が成田空港からの窓口とする京成上野駅前にて支那人排斥の声を大にして訴える。心ある多くの日本国民の参加を待つ!

不逞支那人を日本から叩き出せ!
支那人を着払いで大陸に返品せよ!
支那人の侵略から日本列島断固と護れ!


午前の部
【日時】
平成22年10月3日(日)11:00開始
【場所】
池袋駅西口交番前集合
街宣を行った後、有志にて自主的に池袋駅北口を防犯パトロールします。

午後の部
【日時】
平成22年10月3日(日)15:00開始
【場所】
京成上野駅前集合
街宣を行った後、有志にて自主的に上野駅から御徒町駅にかけて防犯パトロールを実施します。

【主催】
新攘夷運動 排害社

【協賛】
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会・東京支部
 
(他、協賛団体募集中!)

【問合せ】
haigai@excite.co.jp (排害社事務局)

【注意】
雨天決行
国旗・旭日旗、プラカード、ノボリ持参歓迎
人民服、チマチョゴリなど日本にそぐわない恰好はご遠慮ください
動きやすい恰好推奨
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください

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  by haigai | 2010-09-25 08:08 | 告知

日本の法治が死んだ日

9・24日本の法治が死んだ日

[民主主義日本]は支那人の恫喝に完敗



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【尖閣衝突事件】中国人船長を処分保留で釈放 那覇地検
 沖縄・尖閣諸島付近の日本領海で海上保安庁の巡視船に中国漁船が衝突した 事件で、那覇地検は24日、中国人船長を処分保留で釈放すると発表した。
 那覇地検は処分保留とした理由について「わが国国民への影響や、今後の 日中関係を考慮した」と述べた。
(産経新聞9.24)



ハラワタの煮えくり返る思いがする。

 それは何も筆者だけの事ではあるまい。何万人、何十万、あるいは何百万人もの心ある日本人誰しもが、この報道を同様の思いで聞き、言い知れぬ憤激の中にある事と思う。我が国の領海を侵犯した支那人船長は事実上の無罪放免で悠々釈放、祖国の英雄として凱旋帰国である。

 国境の最前線で日本の海を護る海上保安庁職員らは、まるで悪者か“腫れ物”あつかい。そして、何よりも我が国の三権分立と、法治は完全に支那人の恫喝に完敗し去った。筆者も判断が甘かったと今になって痛感する。最低でも、20日間の拘留を施すのは当然だと思っていた。そして、政治的決着にしても、起訴猶予か罰金での釈放かと考えていたが、甘かった。法治国家日本は崩壊していた。

 法治国家日本に変わって登場したのは、人治国家日本である。その「人治」の人とは日本人ではない。言うまでもなく支那人である。我が国の三権=司法、立法、行政はすでに、支那人朝鮮人の意図が赴くままに掌握され、残骸を留めるのみと成り果てた。それが証拠に見よ。徳島に於いては、徳島日教組会館に立ち入った在特会、チーム関西の同志らが未だに拘留されている事実を。

 日本人の行は正しくして罰重し。
 支那人の罪重くして刑軽し。
 しかるに何をか法治国家と云うや。


 那覇地検(098-835-9209)の連中は恥じらいも無く「日中関係を考慮した」と述べている。まるで法曹に携わる資格も挟持もかなぐり捨てた台詞である。では、暴力団の組長を逮捕して、組員から脅されたからといって、「ヤクザに脅されてますんで、釈放します」とやればどうなるか。我が国の法治は一発で崩壊する。それが「日中友好」の美名で罷り通るならば、それこそ人種差別ではないか。
ハイ、左翼のみなさん抗議ヨロシク。

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 今回の事件で筆者が思い出したのは、明治時代の大審院長であった児島惟謙翁である。明治24年、滋賀県滋賀郡大津町日本を訪問中のロシア帝国の皇太子ニコライ2世に、警備中の巡査であった津田三蔵が切り掛かると言う事件があった。いわゆる「大津事件」である。

 この事件を受けて、「報復にロシアが日本に攻めてくる」、と日本国中に大激震が走った。そのため、日本政府は津田に最高刑が死刑であり、本来は 皇族に対して危害を与えたものに適用すべき「大逆罪」の適用を大審院に働きかけた。それに対して児島ら大審院の判事らは、「大逆罪」に外国の皇族に対する犯罪は想定されておらず、あくまでも一般人に対すると同様の、「謀殺未遂罪」を適用した。

 問題は、この時の政府側(立法)と、大審院側(司法)のやり取りである。
「もし津田を死刑に処さねばロシアが攻めて来るかもしれぬ。その時はどうするのか!?」
政府からは元老伊藤博文以下、睦奥宗光らが説得にあたった。

 これに対して児島翁は次のごとく応じた。
「もしここで法を曲げては、近代国家として産まれたばかりの我が国司法に悪しき先例ができ、我が国司法権の信用を失墜せしめる。ロシアと戦争するか否かは政府の問題である。政府や軍が国を護るのと同様に、我らには法を護る義務がある。もし、ロシアが我らの判決に激し攻めて来れば、我らもまた一兵卒として祖国の為に戦う

 法を護り、国を護るとは斯様な覚悟からのみ発せられるものである。今回の那覇地検と我が国政府のとった愚策は、明治以降我が国が営々と築き護って来た法治と独立の原則を根本から崩壊させ、尖閣諸島と沖縄を支那人に熨斗を付けてプレゼントする愚行に他ならず、断じて許し難い。

 すでに政府、行政、司法が国を護る義務を放棄した以上、それを補う動きが民間から出てくるのは当然の事である。戦前、支那大陸で「排日運動」の嵐が吹き荒れたが、その逆に今後の日本で、支那人朝鮮人に対する無差別排斥・襲撃の流れが起きるのは時代の必然性を帯びて来た。

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政府に代わって我らが蜂起せよ!

国土を放棄した権力機構を打倒せよ!

日本侵略を目論む支那人を排撃すべし!



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シナ中共への緊急抗議活動

日本固有の領土「尖閣諸島」 をシナから守り抜こう!
シナ中共の無分別な反日妄動を許さないぞ!


尖閣諸島沖で違法操業していた漁船に海上保安庁の巡視船が衝突した事件で、シナ中共政府は逮捕・起訴された船長を即刻釈放せよと要求しているが、法治の意味を知らない中共政府の不当な要求には絶対に屈してはならない。そんなに犯罪シナ人を返して欲しいのであれば、日本に生息する不逞在日シナ人をまとめて返してやる! 尖閣諸島は「中国」も認めた日本領土、犯罪シナ船舶は日本の領海から出て行け! 不逞シナ人を日本から叩き出せ! 日本国民の怒りを中国大使館にぶつけます。

【日時】
平成22年9月25日(土)13:00開始

【場所】
六本木ヒルズメトロハット前集合
六本木ヒルズの前で街宣を行った後、中国大使館に移動して抗議文を投函します

【現場責任者】
八木康洋 (在特会 副会長)

【主催】
在日特権を許さない市民の会 東京支部

【問合せ】
東京支部問い合わせメール
zaitokutokyo@gmail.com

【注意】
雨天決行
国旗・プラカード・抗議文持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に必ず従ってください
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  by haigai | 2010-09-24 23:05 | 司法・立法

朝鮮人は嫌われて当然

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 先日、反鮮バッチ&排害バッチ販売をお知らせしたところ、大変多くのご注文をいただき驚きました。ようやく注文の整理と発送作業も終わりましたので、間もなく、ご注文いただいた方のお手元にバッチを届けられるかと思います。また、多くの熱い激励を賜りました事、この場をお借りしまして、深く御礼を申し上げます。

m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m



 この反鮮バッチの売れ行きをながめて、あらためて「朝鮮人ほど嫌われる民族はいない」との思いを新たにした。筆者がはじめて「朝鮮人」という生物の存在を知ったのは、幼少の時だった。親戚か近所のお兄さんだったと思うが、町を自転車で走っていたという。すると、オバハンが急に飛び出して来て、自転車にぶつかって転んだ。

彼は慌てて、そのオバハンを助けた。怪我も特にしているようではなかったので、一言お詫びをしてその場を去った。すると後日、そのオバハンから数十万円の賠償金を求められたのでビックリ仰天したという。そのオバハンは朝鮮人だったのだ。「運が悪かったなぁ〜」と周囲の大人たちは言っていたが、筆者は言い知れぬ腹立たしさと不条理の渦巻いたようなものを感じていた。

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「謝罪と賠償を」とは、もはや朝鮮人が挨拶のように口にする台詞として定着した感があるが、この台詞に朝鮮人という生物の習性が、よく凝縮されている。自分の非を絶対に認めない。全て相手に責任転化する。賠償を求めて金銭を得る事に躊躇いや羞恥心が無い。窮したら差別とわめく。相手と対等の立場になるのを嫌がる。相手に負い目を負わせて優越感を得る…

 そうした習性だから、強い者に屈従する習性を持ちながらも、どこに行っても朝鮮人は周囲に同化する能力を持たない。東京の新大久保や、大阪の鶴橋、京都の東九条に見られるように、あらゆる所にキムチ臭いコリアンタウンをつくり出し、自分たちのルールを周囲に押し付ける。

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 東京最大のコリアンタウンである新大久保では、夜になると朝鮮料理屋が一斉にゴミを路上に出す。分別はいい加減で、袋に穴があいていれば、顔を背けたくなるほど臭い。しかも、そうしたゴミを歩道ではなく、車道側に捨てるのだ。道路交通に支障が出ても、自分の店の前の歩道にゴミがなければいいという発想だ。

 しかも写真を見ての通り、わざわざ「不法投棄監視中」という看板の後ろに捨てるあたりが朝鮮人である。新大久保にコリアンタウンが出来た理由には色々とあるが、その中の一つは、「日本の首都東京で一番栄えている町(新宿)の隣にコリアンタウンがあれば、朝鮮民族の存在感を誇示できる」という物もある。醜いくせに自己顕示欲だけは大きい。

 
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 日本の保守派には朝鮮半島併合を肯定的に考える向きが根強い。左翼が韓国併合を「侵略」「植民地」と叩く事へのカウンターであるにしても、もう少し冷静に考えた方が良いのではないだろうか。日韓併合により、日本は莫大な金を半島に注ぎ込み、全て赤字だった。逆に日本に入って来たのは朝鮮人という“禍い”のみである。

 日本が善政を敷いた、朝鮮人を優遇していた、だから良かったのだとする言説がある。それは現在の在日が特権を享受している構造と全く同じではないか。大人しい日本人に対して常に権利を要求して来たのが朝鮮人である。「在日特権」とは、顧みるならば戦前に存在していた「朝鮮人特権」の“残滓”の肥大化した物なのだ。

 戦前は日本名に改名させるように日本政府に散々求め、戦後は「創氏改名を強制された!」と喚きながら、通名を利用して様々な特権を享受している。なんとも醜悪きわまりない。こんな連中に日本人の血税を湯水の如く注ぎ込み、朝鮮人の人口も寿命も倍増させてしまった大日本帝国政府の罪は重い。

「ネット右翼が嫌韓を煽っている」という批判がある。無知の戯れ言でしかない。朝鮮人という生物の実態を知れば、誰しもが嫌韓になるのは当然の事であり、それが人間としての正常な反応である。「韓流」と騒いでいるのは、整形顔に騙された愚人であり、国家としての朝鮮を好きになるのは、整形顔と同様、捏造された歴史に騙された馬鹿である。

「嫌韓はひとつの病気」とバカの一つ覚えのように叫ぶ輩もいるが、どう見ても完治不能の病気なのは朝鮮半島そのものであるのは明らかだ。そんな朝鮮人は嫌われて当然。


我々は神に一つの苦言と一つの感謝を持つ。

苦言とするは日本の隣に朝鮮をつくりし事。

感謝するは朝鮮人以外の生物に産まれし事。




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  by haigai | 2010-09-23 17:13 | 朝鮮人問題

支那人船長を返すべし

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 支那国営の新華社通信によると、中共の温家宝首相は21日夜、「釣魚島は中国の神聖な領土だ」と主張し、船長逮捕について「完全に違法、理不尽であり、船長とその家族を深く傷つけ、国内外の中国人すべての怒りを巻き起こしている」と日本側を一方的に批判。

 温家宝はさらに「日本側に直ちに無条件で船長を釈放するよう強く促す。日本側が独断専行するなら、中国側は新たな行動を取る。その深刻な結果について、日本側はすべての責任を負わなければならない」と新たな対抗措置を予告した。


首相が、そんなに言うなら返してあげようよ。



ただし、今月は手足、来月は胴体、再来月に頭という“分割返済”でだ。

分割返済の利息は、奮発して在日支那人すべてを付けて返す。

日本を舐め切った支那人にはそれが相応しい。




 そもそも侵略と略奪によって築かれ、環境汚染と砂漠化、棄民にまみれた支那に「神聖な領土」など存在しない。支那人に占領されれば、どんな土地でも汚染され神聖さを失う。国家の中枢、天安門広場で自国民を戦車でミンチにしたのが支那中共である。日本で言えば皇居前広場で自国民を虐殺し、血で汚すようなものだ。そんな国に「国土の神聖さ」を語る資格など存在しない。

 昭和五十年代だったか、沖縄返還交渉の報告で 昭和天皇に拝謁した山中貞則総務長官に、昭和天皇はこう下問されたという。
「尖閣諸島には蘇鉄が生えているか」
山中長官は、「それにつきましては、まだ確かめておりません」
すると陛下の眉がかすかに曇って、独り言のように仰った。
「蘇鉄は沖縄にはあるが、台湾にはない…」

 この話を聞いたのが、現在の東京都知事の石原慎太郎氏だった。早速、尖閣諸島に渡って来た有志に、「尖閣諸島に蘇鉄は生えていたか?」と訊ねたと言う。「生えているも何も、そこらじゅう蘇鉄だらけですよ」

 人と動物の往来が島や国土の植生を決める。長い歳月をかけ、沖縄をはじめ日本人が幾度も尖閣諸島に渡って、生活を営んで来た証しが、島中に生い茂った蘇鉄であったのだ。自然と調和し、豊かな環境に恵まれた日本。その日本で自然と民と一体になられた 天皇陛下ならではの、政治や経済、思想、科学をも超越した叡智を拝した。

 自然に生える植物と人との営みから国土の在り方を語る日本人。
 石油がアル、海底資源がアル、といって「領土」とほざく支那人。

 およそ、どちらに本物の叡智と道理があるかは明らかだろう。それでも、支那人に対して「遺憾の意」しか表明せず、全ての対応を穏便に、後回しするような態度であれば、蘇鉄の生い茂った尖閣諸島も、沖縄も奪われ去るのは明らかである。

 いまこそ我々日本人は腹を括らねばならない。支那中共は本気で日本への侵略と、その為の開戦を目論んでいる。支那の新聞による世論調査では、問題を解決するために戦争をするのが良いと答えた支那人が96%にも上った。

振り上げた拳を引っ込めれば、その批判が党に向かう現実に直面した中共は、ある種の“背水の陣”でもあるのだ。共産党を突き動かす、支那人大衆の“反日ポピュリズム”とも我々は対決せねばならない。

支那人船長は“分割返済”!!

在日支那人も全員着払いの返品!!

日本民族の心意気を見せよ!!

神聖なる尖閣諸島を断固護れ!!



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  by haigai | 2010-09-22 14:11 | 国際情勢

外国人犯罪は軽微な罰?

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「外国人犯罪は軽微な犯罪」
と発言したのは、警察の「総目付」役である国家公安委員長に選ばれた岡崎トミ子である。この者は、平成15年2月、ソウルの日本大使館前で韓国の慰安婦問題を叫ぶ反日団体主催の反日デモに参加し、朝鮮人と一緒に大使館に向かってシュプレヒコールを挙げていた。正真正銘、絵に描いて額に納めて博物館のロビーに陳列したような売国奴である。

 まず、この「外国人犯罪は軽微な犯罪」とする発言は、前提からして根本的に誤っている。犯罪に軽い重いは存在しない。万引きだろうが強盗だろうが、犯罪は犯罪である。重いか軽いかは、犯罪に対して科される刑罰に関してのみである。そんな程度の認識しかない人間が国家公安委員長をやるのだから、お先は真っ暗としかいえない。

 では、外国人に対する刑罰はどうなっているのか?最近の例から見てみよう。

 今月八日未明、沖縄・尖閣諸島沖で中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突して、船長が公務執行妨害の疑いで逮捕された。しかし、他の14人の船員は、わずか5日間の拘留だけで釈放され、支那の用意したチャーター機で悠々と“凱旋帰国”である。支那の顔いろを伺った、あまりに情けない対応である。

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 もしこれがイカダやゴムボートであるなら、まだ分からないでもない。しかし、この支那人15人が乗って領海侵犯してきたのは、立派な漁船である。操縦していた者、航路を提起した者、現在地をGPSで確認していた者、甲板に立ち海の様子を肉眼で確認していた者、すべてが領海侵犯と公務執行妨害の“共同正犯”ではないのか。

 日本人は周囲を海に囲まれながら、海で起きた事に対する想像力と理解がとても鈍くなっている。例えば、右翼団体の大型街宣車が、大使館を警備する機動隊の阻止線に突入したとする。それで代表しか逮捕されないというバカな話はない。ましてや船や用いた犯罪であれば、乗り合わせていた人間全員を“共犯者”として容疑をかけて、逮捕するのが当然である。

 徳島県日教組の事務室に入って抗議したとして、在特会、チーム関西の同志たち七人が二十日間拘留を受けて逮捕拘束されている。たかが日教組ごときの事務所に、たった十数分入っただけで、この対応である。しかし、日本の領海に支那人が侵入しても、十四人は五日間で釈放されてしまう。日本の領海は、日教組の汚い事務所よりも価値が低いという事か。

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 京都の勧進橋児童公園を半世紀近くにも渡り、不法占拠を続けてきた朝鮮学校の前校長に、都市公園法違反で罰金10万円が科された。半世紀に渡って公園を不法占拠し続けて、たったの10万円。一日あたりに換算すると、わずか5円。激安の“使用料”ではないか。

 通常、デモ行進などで公園を使用する場合、自治体にもよるが数千円程度の金が掛かる。朝鮮学校が不法占拠していた京都市勧進橋児童公園は、年間の使用料だと約70万円だといわれる。であれば、本来、朝鮮学校が半世紀分の使用料として納付しなければならないのは、約3500万円である。

 岡崎トミ子は、「外国人犯罪は軽微な犯罪」と言った。事実は全く逆である。
 重大な外国人犯罪に科せられる刑罰が軽微なのである。むしろ外国人であるが故に、日本人は警察も役所も、検察や裁判所も遠慮して連中を増長させているのが実態ではないのか。

 我々は外国人犯罪の刑罰を引き上げるべきだと考える。すでに暴力団構成員であれば、刑罰が通常の一般人に比べて三割から五割り増しが“相場”となっている。わざわざ日本まで来て、犯罪を働く輩には二倍以上の刑罰を科すのが当然だろう。


外国人への“軽微”な刑罰を許すな!

外国人犯罪には厳罰を以て臨め!!

犯罪外国人に「ウチクビ」の怖さを見せるべし!!



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  by haigai | 2010-09-20 20:13 | 司法・立法

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