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中国を拒否できない日本

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「いま起きていることは、近代以降、私たち日本人が初めて直面する事態なのである。」
 関岡英之氏の『中国を拒否できない日本』(ちくま新書)は、現在我が国に降り掛かりつつある事態を、このように書き出す。では、この史上未曾有の事態とは何か。端的に言うならば、——支那の史上最大の膨張——である。それは政治、経済、株式、資源、産業、軍事からコンビニの店員にいたるまで、あらゆる場面で我々日本人が逃れる事のできない存在に肥大してしまった。

 およそ東京都内に住んでいれば、友達と会わない日こそあれ、支那人を目にしない日は少ない。すでに都内在住の支那人は十五万人を超え、日本全体では八十万人に迫る勢いで、我が国最大の民族集団を形成している。これは今まで最大勢力であった在日朝鮮人を既に抜き去り、今後も激しい増加の兆しを見せているのだ。

 自分が本書を知ったのは、去年の暮れにあった関岡氏の講演会である。演題は「日本の真の独立は 米中二大覇権国のはざまで」といったもの。今まで『拒否できない日本』など、アメリカの内政干渉の如き対日圧力を調査し、健筆を振るって来た関岡氏の事から米中の事を半々話されるのかと思いきや、始終支那問題を熱く語られていたので、とても印象に残っている。

 関岡氏は鋭敏な感性と、“オープンソース”への入念な取材で、時代を先取りした警世的な書を著して来られたが、今回は支那に的を絞ったのは、ひとつの時代の流れとも言うべきか。

 そもそも、関岡氏の問題意識は平成20年4月の北京オリンピック聖火リレーが長野で行なわれた時にさかのぼる。当時、チベット問題に端を発し、世界中で轟々たる批判と抗議が殺到する中、「聖火」は世界中を駆け巡った。

 聖火リレー当日、長野市内は五星紅旗の大群衆に埋め尽くされた。支那人が日本人に怒声を浴びせ、暴行をふるう。まさに長野が北京か上海にでもなってしまったかのような情景であった。この事件を関岡氏は「長野赤旗氾濫事件」と呼び、「中国政府が、日本に在留する自国民を組織的に動員して、日本の主権下でこれほど大規模な示威活動を公然とやってのけたのは開闢以来初めてではないか」と指摘し、第二、第三の「赤旗氾濫事件」は発生すると警鐘を鳴らす。

 そして、この「赤旗氾濫事件」とは昨年七月、支那中共が制定した「国防動員法」の海外における発動の予行演習だったのではないかと推論する。

 そもそも支那においては戦争の概念は我々日本人とは大きく異なる。平時と戦時を結びつける「平戦結合」と、軍事に民生の総力を用いる「軍民結合」の思想があり、戦争概念が極めて曖昧で広汎に渡る。こうした支那人の戦争に対する発想は喬良、王湘穂という二人の人民解放軍空軍大佐が書いた『超限戦21世紀の「新しい戦争」』という本に著されている。

 ここで二人は、軍事と非軍事を問わず、様々な次元が戦争の空間や手段になると説く。金融戦、貿易戦、密輸戦、経済援助戦、法律戦、心理戦、世論戦…。そしてこの非軍事の戦争で“兵器”となるのが、株式、資源、エネルギー、食糧、水、法律、メディア、世論、情報、言語、移民などである。これらを総動員して、いまや支那は我が国に総力を挙げた“超限戦”を仕掛けて来ているといっても過言ではあるまい。

 関岡氏は最後に、我が国が支那に備えるためにも核武装の検討を始めるべき事を示唆されている。全く同感である。

 しかし、現在支那が仕掛けている総体的な侵略に対して、核兵器は一部分での抑止にしか成り得ない。核兵器を持っても、支那人の怒濤の如き移民は日本を目指して来る。核ミサイルや空母でも対処できない——

 ではどうするのか、まさに私たちは、日本人が初めて直面する事態に立ち向かっているのである。その事態を正しく認識し、我々が何を為すべきかという大きな道標を本書は与えてくれている。『中国を拒否できない日本』を正しく読むならば、“中国を拒否しなければいけない日本”である。我々の叡智と勇気が問われる。


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  by haigai | 2011-01-31 19:31 | 書籍・雑誌

日本を構成する者とは誰か?

日本を構成する者とは誰か?

移民受入れの先にあるものを見据えよ


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 過日、繁華街を歩いているとガチャガチャを見つけた。題して「日本のカメ」というもの。全10種類のカメの模型が入って、一回300円と少々高いが、何となく心魅かれてしまい、危うく財布の小銭を消滅させてしまうところだった。しかしこの「日本のカメ」の表紙で一番大きく存在感を放っているのはミドリガメである。

 縁日の亀すくいや、ペットショップなどにも500円玉ぐらいの稚亀が大量に出回っているので、馴染みの方も多いだろう。この「ミドリガメ」というのは俗称というか“通名”というか、本名をミシシッピアカミミガメといい、出身地はアメリカ南部である。

 いまや川から近所の公園の池にいたるまで、亀がいると思えば、ほとんど圧倒的に、ミシシッピアカミミガメなのである。悪食で繁殖力の強いミシシッピアカミミガメは、日本の環境に適応し、大増殖した。日本の在来種であったイシガメなどは、上図のごとくミドリガメに追いやられて影が薄く、ほとんど見かける事もない。こうした現状を踏まえて、この「日本のカメ」のパッケージを眺めると、なんとも皮肉な感じがする。

 しかし、何よりも我々が考えなければならないのは、こうした「日本のカメ」と同様の問題が、我々人間世界にも起きている事実である。それは支那人の爆発的な増加である。ここ十年で在日支那人の数は倍増している。日本政府は去年、観光ビザの緩和(年収80万円の世帯にまで)を行ない、相連動するかのごとく中共は、一人っ子政策に反して生まれた二人目の子供にも戸籍を付与する方針を明らかにした。

 こう言えば、「法律を守って住んでいる善良な中国の人は別にいいじゃないか」と、物わかりの良さそうな事を言う人がいる。その都度、筆者は「では善良な支那人は何人まで日本に住んで良いのですか?」と聞き返している。今のまま行けば、十年後に在日支那人は200万人を越え、80年後には日本民族の人口と互角の数になる可能性すらある。

 「善良な中国人」であれば、千万人でも二千万人でも無限に受入れるとでもいうのだろうか。鳩山由紀夫が「日本列島は日本人だけのものではない」と発言した事に見られるように、そうした無責任・無秩序で放埒なる考え方を是とする向きもあるだろう。

 けれど、我が国は長らくこの列島に、アイヌ、琉球などの諸民族と共に暮らしつつも、ほとんどが日本民族であったがために、誰が日本を構成する者か?という問い掛けに対する考えが欠落してしまっているように思えてならない。いま我々が問わなければならないのは、「支那人を日本の“構成民族”にするのか、否か」である。

 従来、我々が共に暮らして来たアイヌ、琉球などと大いに気質も文化も異にし、何よりも圧倒的な“構成比率”と、影響力を持っているのだ。東トルキスタンを引例するならば、1949年の時点で東トルキスタンの人口はウイグル族が76%で、漢民族は7%であった。それが現在では半数以上が漢民族になったとも伝えられている。漢民族が東トルキスタンの“主要民族”になってしまったのだ。

 これと同様の事が、我が国で進行しつつある。しかし、日本では「支那人が日本国の構成民族になる」、「支那人が日本の主要民族になる」という事に対して、コンセンサスなど全く得られていないのが現状ではないか。ただ美辞麗句としての「共生」や「国際化」の垂れ流しの果てにあるのは、上にあげた「日本のカメ」同様、外来種の支那人に駆逐され、隅に追いやられた「日本の民族」の末路である。


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  by haigai | 2011-01-30 13:04 | 排害主義

東京入管に不法支那人を告発!

東京を不法滞在者の巣窟にするな!

東京入管に不法支那人を告発!


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 東京都内在住の住民の方などより、『不法行為を働いている中国人がいる』との相談を受け、弊社有志らと協力者らで平成22年12月より、約1ヶ月にわたって入念に調査したところ、都内において「出入国管理及び難民認定法第24条4」に明確に違反する支那人達がいる事実を確認。それらの収集した証拠を持って、入管法62条第1項に基づき、東京入国管理局へ告発した。対象となった不法支那人は約50人ほどである。

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 内容は捜査の関係もあるので、ブログには掲載できないが、支那人の実態というのは、調べれば調べるほど、彼らにとっての法律とは「守るもの」ではなくて、「対処するもの」といった感じを受ける。「上有政策、下有対策」(上に政策有れば、下に対策有り)これを日本においても実践しているのだ。

 例えば、日本人であれば善良な一般市民とアウトローの境目は、かなりハッキリしている。そりゃ家庭の主婦が、出来心からスーパーで万引きしたり、酔っ払ったお父さんが警察のお世話になったりすることもあるだろうが、支那人はそうではない。

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 犯罪者と一般市民の境界が極めて曖昧といっても過言ではないと感じる。必要であれば、可能であれば犯罪を働くし、それを特に悪い事とも思っていない。自分たちの生きていくため、自分が得になれば、なんら迷う事なく犯罪に手を染める。そして自らの非を認めようとはしない。

 保守や右翼の中にも「中国人にもいい人は居る」と論じて、排外主義に反対して良い子ちゃんになろうとする者がいるが、その“いい人”が、必要であれば簡単に法秩序を踏み越えてしまう事に対して、敏感であるべきだろう。「支那人、朝鮮人は良い人」「共生社会をつくろう」とは、全て彼らに対する無知から生ずる発想だ。

中国からコックになりすまして入国する不法残留者の手口(youtube)

 これは三年前、平成20年のニュース映像である。当時は政府が掲げる不法残留者5カ年半減計画の最後の年にあたっていた。しかし、その後も不法滞在者、不法就労の数はほとんど変わる事なく、むしろ巧妙化を極めていっている。映像に出て来るのは、コックの資格を偽造して来日し、禁じられている単純労働に従事して逮捕される支那人だ。

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 こちらが男の持っていた偽造の調理師免許。日本国内にある支那人の多い街などで配布されている支那語新聞には、こうした偽造書類の制作を請け負う広告が出稿されており、相場は2〜3万円程度だという。

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 「中国では偽造の調理師免許などをつくって売る人がいるのか?」と問われ、当然のように、「いるよ。あなたがたは中国の習慣を理解しないから」と苦笑いする男。この支那人の言う通り、日本の政治、行政から民間在野に至るまでが、支那人という物を理解することなく、甘い幻想を抱いてきたが故に、現在の惨状があるのだ。

今回我々が提出した書状で、対象とした不法支那人の数たるや約50人。怒濤の人口侵略を前にしては、焼け石に水かもしれないが、それでも何かをしていかなければならない。最新の『極右評論』にて有門大輔氏が「日本解体法案に対処」するには、「在日支那人・朝鮮人を排外していく以外に抜本的解決策は存在せず」と論じている。まさにその通りだろう。

 ところが、いまや日本の保守から新右翼とされる人に至るまで、愛国陣営は「我、排外主義者にあらず」「民族差別を許さない」などと、サヨクと差して変わる事なき言辞を弄しながら、小手先にて「外国人参政権反対」と言ってみせる。

 在日韓国人40万人の内の一部が「よこせ!」と騒いだだけで、朝野をあげて大揺れとなった現実を見よ。十年後に在日支那人は200万人を突破し、帰化人だけでもその数約30万人を超えると推測される。もしこれが朝鮮人と同様に騒げばどうなるのか? 日本は沈没必至である。

いま必要なのは、

支那人への感傷や幻想を排した理解と、

日本人による徹底的抗戦である。

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  by haigai | 2011-01-29 12:25 | 活動報告

1月23日、千葉市長熊谷俊人を糾弾!

熊谷俊人の市政私物化を許さないぞ!

利権屋にして親朝派という堕落行政


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 1月23日、千葉駅前にて千風の会の呼び掛けにより、排害社、在特会千葉支部の三団体による千葉市長熊谷俊人糾弾街宣が行なわれた。休日の人通りの多い千葉駅前では、弁士が代わる代わる訴える話しに、多くの市民の方が足をとめて聞き入っておられた。

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 地元密着で粘り強い運動を展開されている千風の会の渡辺裕一代表。NTT出身の熊谷俊人によって、なんと千葉市の35にも及ぶ公共施設が、NTTに管理委託されてしまった問題をあげる。これを市政の私物化と言わずして何と言うのか。

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 いつから千葉市はNTTの“子会社”になったんだ!

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 弊社代表も熊谷の利権体質と、自治体の首長にあるまじき親朝派ぶりを指弾する。

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 また、ここ千葉を“根城”として議会に巣食う偏向左翼集団の市民ネットワークへの糾弾活動もあわせて行なう。自衛隊のPAC3ミサイルが「周辺国への脅威になる」として反対運動を繰り広げた連中である。たった20km程度の射程しかないミサイルが、どうして“脅威”になるのか。支那朝鮮の気に食わないことは全て“脅威”に変換される脳みそなのだ。

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 在特会千葉支部の石塚氏も、熊谷市政の問題点を演説。

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 千風の会伊藤氏。病気の子供達よりも麻薬密売をして捕まったイラン人を助けようとした市民ネットワークの売国鬼畜ぶりを熱弁。

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 場所を稲毛駅に移して二度目の街宣。熊谷俊人の杜撰な姿勢を糺す在特会千葉支部の桜井支部長。

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 熊谷市政の亡国ぶりに怒る高校生のN氏。通行人からも「市長よりも高校生の方が良い事を言っている!」との声も聞かれた。こうして夕方まで弁士が熊谷市政を糺す演説を続け、市民の方より拍手も頂戴して無事に終了した。


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  by haigai | 2011-01-27 11:04 | 活動報告

2月1日、烏丸丸太町と京都地裁に結集せよ!

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京都朝鮮第一初級学校の違法行為を裁く第一回公判

2月1日、烏丸丸太町と京都地裁に結集せよ!

在日朝鮮人による公園の不法占拠を許すな!



★日時:平成23年2月1日 AM8:00〜9:00

★集合:京都市烏丸丸太町北東角   

★街宣終了後に地裁へ、公判開始10:00(整理券配布9:15) 206号法廷

 勧進橋児童公園の不法占拠をめぐって中谷辰一郎、荒巻靖彦、西村斉、川東大了の各氏が京都府警によって威力業務妨害容疑などで逮捕された事件は、京都朝鮮第一初級学校の不正を糺す国民の抗議を弾圧する許し難い行為である。

 ことの発端は、全て京都朝鮮第一初級学校による勧進橋児童公園の不法占拠という違法行為にある。違法行為を糾した国民が逮捕されるなど言語道断といってよく、司法・警察権力の横暴を満腔の怒りを持って糾弾する。

 逮捕され、裁判に訴えられた4人は同初級学校前並びにデモ行進で、「朝鮮学校、こんなものは学校ではない」「スパイの子どもやないか」「朝鮮学校を日本から叩き出せ」と街宣した。これを捉えて、しきりに民族差別とか排外主義と喧伝しているが、これら国民の発した声は不特定多数の人々に受け入れられる真実性に満ちたものばかりである。

 我々は公判を通じて、京都朝鮮第一初級学校の違法行為とこれに抗議した4名の真実性に満ちた且つ万民が納得する主張を堂々と展開していく。

2月1日、烏丸丸太町と京都地裁に結集せよ!


★その他:服装自由、日章旗、旭日旗など持参歓迎。自主撮影他 マスコミ取材もあると予想されます。顔を映されたくない方はサングラス、マスク等をご用意ください。

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
在日特権を許さない市民の会・京都支部
新攘夷運動 排害社


【連絡】
関西排害社(080-5630-8151)
西村(090-2756-8794)



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  by haigai | 2011-01-26 13:08 | 告知

愛国者を狩る警察の狂気

「反日無罪・愛国有罪」、牙を剥いた官憲

万世橋警察署の不当家宅捜索を許すな!


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 1月24日、主権回復を目指す会(西村修平代表)事務所と、同会関係者の自宅が警視庁万世橋警察署などにより家宅捜索を受けた。捜索令状によると「昨年10月17日、秋葉原で行なわれた排害社主催の集会・デモ行進における傷害事案」とされていたという。

 当日は我々<行動する社会運動>諸団体が共闘でもって「尖閣諸島と秋葉原をシナの侵略から守れ!デモ行進」として、200名以上の同志らが集結して秋葉原の街を、支那人の侵略と、支那人に媚び諂う売国電器店を糾弾しながら練り歩いた。

 これに先立つ秋葉原公園の集会において、集会に潜入し参加者らの顔を至近距離から撮影する不審な男を主催者らが発見。ただちに誰何し、写真撮影の中止と退去を求めるも、我々の制止を聞かず、参加者らと揉み合いになり、大きな混乱を来したものである。

 この男は後日、自らのブログにおいて「集会に反対する意思をもって潜入した」事を記し、警視庁の警察官から「被害届をだすように」そそのかされた事を自白している。この日は、我々の集会に対して反日分子が缶ジュースを投げ込むという事件も発生しているが、警察は実行犯の逃走を手助けしている。

 後日、我々主催者らが無断撮影をおこなった者と、缶ジュースを投げ込んだ者に対する被害届を提出に行くも、万世橋警察署は「犯人が分からない」などという警察にあるまじき屁理屈で被害届の受領に難癖を付け、現在にいたるも協議中であったが、その最中での一方的にして恣意的な家宅捜索である。

 秋葉原において、海賊版や模倣品を売りさばく支那人、あるいは支那人観光客の観光バス路上駐車を長年に渡って黙認してきたのが万世橋警察署である。それでいながら、そうした不法行為を糺す日本人に対して、司直の手を差し向けるところに、現在の警察行政の混迷腐敗があらわれている。

 今回、関係者の自宅を家宅捜索した警視庁公安部公安三課の警部補は、このデモ参加者に向かって「家宅捜査をされたからといって万世橋署に(抗議で)押しかけるなよ」と恫喝し、身に覚えのない参加者に対して「猶予を与えるので、(犯行を)思い出したらすぐ連絡をするよう」と言い放っている。実に許し難い強要である。

 こうした家宅捜索の手法と、被害届の受領に関する遣り取りを見ても、極めて現在の警察の動きは恣意的であると言わざるを得ない。去年は関西において在特会、主権回復の両会に対する弾圧が繰り返され、今年の1月15日に在特会が秋葉原でおこなった「アニメ・マンガ規制反対デモ」には、参加者の3倍以上の警官隊が配置された。

 いまや「反日無罪・愛国有罪」の流れは加速し、日の丸の旗を掲げ既得権益と既存体制に挑戦して行く動きは、逆風の真っただ中にあるといっても過言ではないかもしれない。今年は去年以上に苛烈な弾圧も予想されている。けれども、我々は決して戦いの旗を降ろさない。

 横暴をきわめる不逞鮮人と、迫り来る支那人の対日侵略、そしてそれらに媚びる事を生き甲斐とする売国日本人どもの居る限り、我らは日本人の誇りと、心意気を武器に何度でも立ち上がり、立ち向かっていく。燃え盛る愛国市民運動に、警察権力は強制捜査など不当な圧力・牽制、脅しをかけてきているが我々は決して屈しない。

万世橋署の不当弾圧弾劾!

反日を奨励する体制組織を許すな!

我々は石にかじり付いてでも戦うぞ!



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  by haigai | 2011-01-25 02:57 | 政治・行政

在特会は右翼ではない

朝日に“愛国の作法”を説かれるとは冗談キツい

旧世代に叩かれる事なくして新時代は生まれない


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 昨今、サヨクが在特会などを叩く場合、お決まりのように「右翼」の皆さんに登場して頂いて、彼らの言葉を借りて在特会を叩いてみせるパターンが定着し ている。最新の『AERA』然り、『G2』『週刊金曜日』『月刊創』『実話ナックルズ』『SPA』『朝日新聞』『毎日新聞』『人民新聞』……ものの見事に皆同じ手法である。

 最近にいたっては『AERA』は、 「リアル右翼に愛国の覚悟と作法を学んではどうか」などと笑止千万な事を書いている。『極右評論』の有門大輔氏も言われているが、マジで「大きなお世話」である。

 そもそも、 皇室に対し奉る悪質不敬なる記事や、祖国を冒涜する記事を幾度も掲載し、世の顰蹙を食らって来た『AERA』に「愛国の作法」を説かれるなど、泥棒に道徳を説かれるようなものであり、片腹激痛ものである。

 サヨクよ、自分に自分の言葉が無いのか。どうせ自分の言葉を問うても、聞き飽きた旧態依然の思考停止語しか出てこないのだろうが、無節操に過ぎないか。今まで阿呆よ虱よ右翼よと馬鹿にして、無視し続けてきた右翼民族派に、ここぞとばかりに登場してもらい、「在特会は右翼ではない」という言質を、鬼の首でも取ったかのように嬉々として見せびらかしている。

 こうした手合いの雑誌に登場する“右翼”の方々は、「在特会などの言動は下品だ」と異口同音に批判する。「ゴキブリ、ウジ虫」というのがイカンと言う。けれど、昔からそうした言葉を使う右翼民族派団体や活動家など沢山いる。筆者自身も右翼民族派運動のお手伝いをさせてもらって来たが、そうした言葉や、それ以上に過激な言葉を使う右翼など大勢いる。

 そうした右翼を既存のマスコミが取り上げもせず、たいして批判もしなかったのは何故か。それは彼らの言動が社会的影響を与えていなかったからである。翻って、在特会などをマスコミが叩くのは、彼らの運動が一定の社会的効果を及ぼしている証明でもある。

 戦後社会の中で、在日朝鮮人や部落解放同盟、創価学会などが営々と築き上げて来た既得権益や、利権分配構造に果敢に斬り込み、その事実を白日の下に晒したのがこうした運動である。そして新たに迫り来る支那人の総体的対日侵略に対して、先鋭的に抗戦する運動でもあるからだ。故にサヨクマスコミは「右翼」の言葉を借りてでも在特会を貶めたいのである。

 そもそも在特会は既存の右翼や保守ではない事は、何度も繰り返し言っている。それを今さら、「右翼ではない」と右翼に言わせたところで、何なのだろうか。サヨクマスコミの思考停止ぶりと、金属疲労をおこしたような言辞には辟易させられる。

 閑話休題。そんなマスコミやサヨクの言辞に疲れた心身を癒すため、youtubeで昔のドラマやアニメをぼんやりと眺めていた。すると、コメント欄に決まって似たような台詞がある事に気付く。『必殺仕事人』なら ば「藤田まことの居ない『必殺』は『必殺』じゃない」とか、『ドラえもん』なら「大山のぶ代でなければドラえもんじゃない」……サザエさん、ルパン三世、他にも色んな刑事ドラマなどにも同様の評価が付いて回る。

 思うに世俗滔々、既存の「右翼」や「保守」、あるいは左傾マスコミが在特会に対して「右翼じゃない!」「保守じゃない!」というのは、新しいドラマの作風や、アニメの声優に対して旧世代が拒絶反応を起こすのと同じ構造でしかないのではないか。

 筆者より少し年上の知人が、先日、自分の子供に昔のドラえもんを見せていたところ、子供が「ドラえもんの声がヘン!」と言った事に驚いていた。親からすればドラえもんの声は大山のぶ代をおいて他に無いはずだ。しかし子供にしてみれば、いま地上波でやっている水田わさびの声こそが、ドラえもんの声であり、そうでなければ「ヘン」なのだ。

 つまりは既存の右翼や保守から為される在特会批判とは、「在特会は(旧い)右翼ではない!」「在特会は(既存の)保守ではない!」と言っているに過ぎないのである。新たな時代に適応できず、迫り来る国難への危機を持たぬ旧態依然の右翼や保守は、芽生え来る新世代から同様に「ヘン!」と指をさされ淘汰されていく。

 それは是非善悪を越えた必然性を孕んだものだ。なぜなら、在特会を中心とした運動が真に「草莽」であり、新しい変革運動であるからだ。新しい変革運動に直面すれば、旧き左右は共に抱き合ってすくみ上がり、批判の声を挙げてくる。本物の変革運動とは、左右を含めた旧世代に叩かれる事なくして、新しい時代は生まれない。


批判を恐れずに立ち上がれ!

叩かれずして新時代は生まれない!

旧世代を克服して新時代を勝ち取れ!


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  by haigai | 2011-01-23 12:25 | 排害主義

東京に「最強の中華学校」を建設?

「中華学校」は民族対立の火種を産む

東京中華学校構想を断固、粉砕せよ!


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 ニューズウィーク東京版にて、「歌舞伎町案内人」として知られる支那人の李小牧が、「東京に最強の中華学校が東京にできる!」として、現在、東京都内に支那人専門の「中華学校」が建設される予定である事を明らかにした。

 この「中華学校」は、大手ホテルチェーンと東京都内の有名私立大学が協力する形で設立する計画だと言う。この大手ホテルチェーンと有名市立大学がどこであるかの詳細に関しては、「公表できない」として言及を避けている。しかし「私が得ている情報では、この学校は2年から3年後に開校するらしい」としている。

 すでに在日支那人の間では、この計画に関して随分と情報が出回り、この大手ホテルと、有名市立大学の名称も聞こえている事であろう。もし、この話しの通りであれば、2014年に我が国の首都東京に、支那人専門の「中華学校」が開校される事になる。

 本ブログの年頭にあたり、「未来予想」として、我が国と支那をめぐる情勢がどのように推移するか予想を並べた。その中で所謂、支那人の「中華学校」についても言及している。

「2015年 東京、大阪、北海道、広島、福岡などの大都市圏の公立学校に『中華学級』が設けられる。」
「2018年 日本全国に『中華中学、高校』が設置される。」
「2021年 『中華大学』が東京に開校する。」

 こうした予想を立てたが、現実の“侵攻”の方が少し早かったようだ。現在の支那はかつて数年前までの、国際政治学者や経済学者、軍事関係者などのあらゆる予想を上回る速度で各分野での増長と侵蝕を続けている。戦略空母の建造、宇宙開発、そしてこうした外国における「中華学校」の建設も然りである。

 現在、我が国の異民族学校の代表格は朝鮮学校であるが、その数たるや在日朝鮮人の減少に伴い、学校数もかつてよりは減っている。それに引き換え、いまや在日朝鮮人をしのぐ我が国最大の異民族集団となったのが支那人である。故に、冒頭挙げた支那人の李なども、支那人のための学校がいままで「日本にたった5つしかないのがそもそもおかしいのだ」と言っている。

 単純に「中華学校」というが、正確に言うならば、日本に「中華学校」は何カ所か存在している。中華民国(台湾)に出自を持つ人々の学校などは、横浜、大阪、東京の三か所。そして「中華人民共和国」系の学校は、横浜、神戸の二か所にある。そうした既存の「中華学校」ではなく、彼ら支那人が欲しているのは、「中華人民共和国」に出自を持つ支那人向けの新しい「中華学校」なのだ。

 李は中華学校ができれば寄付もいっぱい集まるだろうから、「どこかの国の学校みたいに日本の補助金をあてにする必要もない」と言っている。確かに寄付も集まるだろうが、寄付が集まるからといって、支那人が「貰える物を貰わない」という事が有り得るのだろうか。

 そもそも、根本的な問題は「寄付金」の問題などではなく、我が国の主権下において異民族の、それも全体主義イデオロギーで自国民を統制し、我が国に敵対する国家に由来する教育が行なわれる事こそが問われなければならない。何度も繰り返し指摘するまでもないが、支那人はチベット、ウイグル、南モンゴルなどに対する“侵略現行犯民族”である。

 その侵略現行犯民族が、外国にやって来て商売や生活をするだけに飽き足らず、自分達の子弟を、自分達のつくったシステムのもとに教育しようと画策する事は、侵略の第一歩と見られても仕方が無い。

 「中華学校」が出来上がる事は、いままで支那人が我が国で営んで来た、商売、労働、生活といったものに対して、更に「教育」をも自分達で行なうようになることで、完全に“自己完結”した民族集団へと変貌する事を意味している。

 教育から経済活動、日常生活までをも自己完結させた異民族を、国内に抱えこむ事は、確実に民族対立の火種である。こうした異民族は、更に行政や立法をも自らの手中に収めようと動き始めるのは、日を見るよりも明らかだ。

 今回の「中華学校構想」には、有名私立大学と大手ホテルチェーンが絡んでいるという話しから、利益を求めて全国の大都市に“飛び火”する可能性が極めて高いと考えられる。営利に走り祖国を省みない商売人の魂胆がここにも見え隠れする。

 燎原の火のごとく「中華学校」が日本全土に“飛び火”する前に、何としても、この「東京中華学校構想」を、我々日本国民の良識でもって粉砕しなければならない。支那人よ、自分の民族教育は自分の国に帰ってやれ!


中華学校は対日侵略の拠点だ!

東京中華学校構想を許すな!

支那人の大量発生から日本を護れ!



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  by haigai | 2011-01-22 14:12 | 支那人問題

池袋「チャイナタウン」を行く 後編

夜の池袋、道行く者は支那人ばかり

圧倒的数の支那人が街を奪う!


前編よりつづく

 日も落ちてくると、ネオンが灯り、池袋の支那人街は別の表情を見せてくる。飲み屋や風俗店が存在感を増し、その周辺に多くの支那人が徘徊し、日本人は足早に通り過ぎる。

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 雑居ビルには支那人系のスナックやパブが多く入居している。

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「中国人の女の子のいる店ある?」と客引きのお兄さんに聞けば、「そりゃあ、いない店の方が少ないよ〜」と笑う。彼女らの多くは、「ダンサー」「歌手」といった資格で入国してくる。酔客と一緒に歌ったり、踊ったりする“ダンサー”と“歌手”というわけだ。

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 雑居ビルや支那人系の店先には、支那語の新聞が多数積まれている。中を開いて見ると、「風俗嬢募集」の広告や、「帰化、永住手続き」から「不法滞在相談」の広告がびっしり。もはや犯罪情報誌である。

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 大陸本土で出回っているDVDの販売店もある。映画からドラマを録画したものまで、いろんなものが売られているが著作権については、もちろん不明。ちなみに、中華人民共和国建国60年に合わせて上映された大作映画「建国大業」は、出演の172人中、21人の俳優がアメリカやシンガポール国籍で、支那国籍を放棄していた事が問題となっていた。国は嫌いなのに、「中華民族」という意識を強烈に持っているのが支那人の屈折した特徴である。

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 そしてとにかく目立つのが、支那人の経営する支那料理屋。これは前編で紹介した「知音グループ」の料理店である。

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 こちらは看板のほとんどが支那語。日本人をあまり歓迎する雰囲気ではない。

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 周囲の景観などお構い無しに、建物の入口などを、ドギツイ朱色の中華門に“改築”してしまうのも支那人が世界中で見せつける行動である。

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 延辺朝鮮族自治州などの料理を出す店。池袋、上野、新大久保などでは延辺出身の朝鮮系支那人が増えている。店では犬肉から、虫のカイコの姿焼きなどがメニューに並ぶ。池袋では犬肉を「栄養肉」と名付けて売る店もあるという。しかし、犬肉を日本に最も多く輸出する支那では、狂犬病対策が杜撰で、汚染された犬肉が日本に輸出されているとの疑惑を払拭できない。

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 支那の「家庭料理」を売りにした店。客はほとんど全員支那人であった。

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「東北料理」といっても、「きりたんぽ鍋」など間違っても出て来ない。東北とは、秋田県や青森県、宮城県ではなく、遼寧省・吉林省・黒竜江省の事を指す。池袋や上野は支那東北部出身の人間が多い。

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 支那人専門のパソコンショップ。

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 こちらは支那人専門の携帯電話ショップ。ちなみに支那語新聞や飲み屋で支那人から話しを聞く限り、彼らの人気ナンバーワン携帯は、やっぱりソフトバンクであった。支那人の店舗などは、普通の電話の他に、「Softbank」からの着信専用の電話を置いているぐらいである。

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 支那人専門の旅行代理店。いまや上海や北京は、東京ー大阪の新幹線よりも安いぐらいになっている。そりゃあ支那人が押し掛けてくるわ。

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 支那人向け情報誌「華風新聞」の看板も掲げられている。池袋で赤い看板を見れば、居酒屋よりも支那人である。

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 こっちは支那人専門の家電ショップ。

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 カラオケ屋も支那語の案内がびっしり。

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 そしてなんと驚く事に、支那人専門の保育園が雑居ビルの中にある。周囲は風俗店や居酒屋、サラ金ばかりの真っただ中にである。ここに支那人女は子供を預け、夜の世界へと消えて行く。さて、池袋西口の夜の世界の話しは、また稿を改めて報告させていただきたい。

 こうして見て来たように、圧倒的な数の支那人は、それまで日本人が培って来た街を、完全に自分達の物へと奪い去ってしまう。「いやぁ〜多文化共生でいいんじゃないですか」などという思考停止の態度は許されまい。我々はいま、こうした支那人の侵蝕にいかに立ち向かうか、真剣に考えるべきだろう。


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  by haigai | 2011-01-20 13:15 | 支那人問題

池袋「チャイナタウン」を行く 前編

首都に形成される“支那租界”

飛び交う支那語に日本人の影薄し


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 東京では近年、急速に支那人が増加している。その中でも豊島区では、人口の26万人のうち、2万人以上の支那人が居住している。この豊島区の中心部にある池袋西口の繁華街では、それに伴い支那人系の店が激増。勝手に「東京中華街」と名乗り、地元住民とのトラブルが相次いでいる。

 こうした事態を受け、我々は一貫して、この「東京中華街構想」「池袋チャイナタウン」の粉砕を訴えて行動して来た。こうした「チャイナタウン構想」は、東京のみならず、宮城県や福岡県、そして新たに千葉県などでも画策する動きが見られるが、ここで言われる「チャイナタウン」とは、日本人がよく知っている神戸や横浜の「チャイナタウン」とは大いに趣を異にする。

 いわゆる「老華僑」と呼ばれ、戦前に中華民国から来日し、日本で商売を続けて来た者と異なり、現在の「新華僑」とも呼ばれる者は、中国共産党の反日教育を受けてきた世代である。商売のやり方も、日本人客などほとんど眼中に無く、同胞に対する商売を専らとする。いわば、日本に侵蝕し、かつての「租界」(支那全土に列強国がつくった、治外法権や行政権がある外国人居留地)を作ろうとしているようなものである。

 百聞は一見に如かず、まずは現在の池袋西口の実態をご覧頂きたい。写真などが多いため、前編と後編にわけて紹介させていただく。

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 池袋支那人街の“顔”とも言うべき「陽光城」。ここの店主などが「池袋チャイナタウン構想」を主唱し始め、さらには支那人の参政権獲得要求運動も画策している。地下一階が鮮魚売り場、一階が食材や調味料、二階と三階が支那料理屋になっている。

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 なんど指導や注意を受けても路上への商品陳列を止めようとしない。尖閣諸島沖への調査船や漁業監視船の侵入を彷彿とさせる。

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 路上のカゴに無造作に入れられた上海ガニ。販売許可や検疫などは大丈夫なのだろうか。

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 河添恵子氏の『中国人の世界乗っ取り計画』(産経新聞出版)で、「不自然に引かれた電線」として紹介された電線。電柱から電線がダイレクトにビルの屋上や壁に引かれている。

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 以前ここには支那人の店が入っていたとの話しも聞く。近隣の人も、「なんであんな風に電線が引かれているのか良く分からない」と話す。カナダやヨーロッパのチャイナタウンでは、支那人が勝手に電気の配線を引っ張る“電気泥棒”が問題になっている。

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 池袋をはじめ、新宿など支那人の多い繁華街で、陽光城とならび大きな勢力を占めるのが、知音グループ。食品販売から、支那語新聞、国際電話カードに航空券の手配など手広くやっている。その勢い余ってか、路上の交通標識に看板を括り付けるという無茶ぶり。

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 路上には支那語の看板がそこかしこに置かれている。「融僑」とは、読んで字の如く、同胞支那人に便宜を図る商売。「パソコン修理」「電話カード」「航空券手配」「看板の制作」「ホームページ作り」…支那人が商売と生活を営む上で必要なものばかりだ。

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 路上にラックがおかれ、支那語のフリーペーパーが乱雑に積まれている。その表紙はどぎついまでの五星紅旗を配した真っ赤なもの。日本人としては、これが大量に置かれている様子は気味が悪い。

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「客引き禁止」を呼び掛ける看板。完全に支那語で書かれているあたりが、この街の抱える問題の深刻さを物語っている。最近では少しは鳴りを潜めたものの、支那人女の客引きが2、3人がかりで酔客の腕を掴んで風俗店に“強制連行”するといった強引な客引きが横行していたという。もはや、拉致監禁のレベルだ。

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 雑居ビルの中に貼られた支那語で店舗を案内する紙。雑居ビル内でのこうした無断の貼り紙行為が、ビルのオーナーや他の入居者とのトラブルを生むが、支那人はお構い無しだ。

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 支那系の店や会社が入居するビルが多いが、ここにはなんと支那人専門の自動車学校まで存在する。「日本語が話せなくても大丈夫!」というのを謳い文句にしているが、日本語が全く出来ない人間が、日本で車を運転して大丈夫なのだろうか? カナダでは支那人移民の乱暴な運転で死傷者が出て、社会問題になっている。

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 支那の「銀聯カード」優待をデカデカと垂れ幕にして掲げるマルイ。こうした支那人の財布に目がくらんで尻尾を振る日本の商売人や政治家も、厳しく糾弾されるべきである。金になれば祖国や民族をも省みない姿勢が、支那人の対日侵略に拍車をかけている。

(後編につづく)


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  by haigai | 2011-01-19 12:09 | 支那人問題

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