<   2011年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

 

統一地方選挙にあたり

統一地方選挙にあたり

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 世界に衝撃を与えた東日本大震災から20日となり、未だ復興への道筋の見えない厳しい状況が続いております。今回の大震災は、またしても私たち日本人に、危機管理のあり方を問い直すものとなりました。有事への備え、苦難の時の助け合い、そして人間の覚悟、指導者の姿勢など…様々な物を考えなければなりません。

 今回の震災では、同時に日本人の冷静さと不屈の強さが、世界を驚嘆させているのも事実です。壊滅的被害の中で、互いを支え合い、地道に復興へ向おうとする岩手県、宮城県、福島県など東北地方の姿は、私たち日本人の鑑とするものです。実に国家の強さというものは、それぞれの地域共同体の強さに起因するものと言えるかもしれません。

 そうした、かつてない状況下で統一地方選挙が行なわれております。今月からの首長選挙に始まり、来月から全国で地方議員選挙がおこなわれます。是非とも有権者の皆様におかれましては、地域に密着し、危機管理のあり方、地域共同体のあるべき姿、教育の本旨、そして日本国家のあり方を真剣に訴える候補者を議会に送り込んでください。

 排害社は以下の候補者を応援します。



東京都知事選挙

(3月24日告示、4月10日投開票)
ふるかわ圭吾 候補
古川圭吾ブログ

福岡市議会(南区)議員選挙
(4月1日告示、4月10日投開票)
本山たかはる 候補
本山たかはる、戦いの記録。福岡市議への挑戦

千葉市議会(稲毛区)議員選挙
(4月1日告示、4月10日投開票)
渡辺ゆういち 候補
渡辺ゆういち公式ホームページ

明石市議会議員選挙
(4月17日告示、4月24日投開票)
藤本まさひろ 候補
藤本まさひろTwitter

高知市議会議員選挙
(4月17日告示、4月24日投開票)
中島康治 候補
中島康治と高知市から日本を考える会

千代田区議会議員選挙
(4月17日告示、4月24日投開票)
永田壮一 候補
永田壮一オフィシャルブログ

新宿区議会議員選挙
(4月17日告示、4月24日投開票)
はんばけんじ 候補
はんばけんじ公式サイト

港区議会議員選挙
(4月17日告示、4月24日投開票)
山本へるみ 候補
港区議会議員山本へるみオフィシャルサイト

柏崎市議会議員選挙
(4月17日告示、4月24日投開票)
三井田孝欧 候補
納豆人生、まっしぐら

杉並区議会議員選挙
(4月17日告示、4月24日投開票)
松浦芳子 候補
杉並区議会議員 松浦芳子の公式サイト



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  by haigai | 2011-03-31 09:15 | 告知

原発騒動で露出した「共生社会」の虚実

欲しいのは国籍と権利と金だけか!?

我が子をも捨て去る支那人の本性!


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「原発怖い」永住中国人妻ら 子供置き去りで帰国相次ぐ
 東日本大震災による東京電力福島第1原発の放射性物質(放射能)漏れ事故を受け、政府の指 示を超えて自主避難が広がるなか、生活保護を受ける外国人が日本人との間に生まれた子供を置き去りにして帰国するケースが相次いでいることが分かった。福 祉現場からは「児童虐待のネグレクト(育児放棄)に当たる」と懸念の声が上がっている。
 原発から150キロ圏にある関東地方の市の福祉事務所へ今月18日、生活保護を受給する中国籍の40代の母親から電話があった。
 「成田空港にいる。祖父が危篤なので帰国する」
 担当者が自宅を訪ね、高2の長男と中2の次男に事情を聴いたところ、母親は「原発が怖い」と中国へ帰ったことが分かった。2人は児童相談所が介入し、離婚した父方の祖母宅へ身を寄せたという。
この福祉事務所が全国の福祉事務所の仲間内で調べたところ、生活保護を受給する外国人の帰国は少なくとも東日本の84事務所で64件に上った。中国、韓国、フィリピン、タイ人などで、中国人が最も多かった。(産経新聞3.26)


 まさに人でなしである。
 彼らにとって日本人との間の子供とは、永住権や国籍、あるいは生活保護を獲得するための“道具”だったのかと言いたくなる。こうした母親であっても、母親である以上は「再入国」を認める事になるのだろう。「親は選べない」というが、こうした子供たちが不憫でならない。

 東京入管の前には、連日にわたって、一度日本から脱出するにあたって、「再入国許可」の交付を求める外国人であふれている。その中でも、支那人は上記の報道の通り、きわめて突出して日本から一目散に逃げようとしている。常日頃より「支那人排撃」を掲げていた弊社としては、一つの望むべき状況であると言えるかもしれない。

「核は国家単位での抑止力となるが、不逞移民の流入には排害主義で応じるしかない」とも主張して来た。とろこが、今回、在日外国人たちが核に起因する放射線に怯えて逃げ出す状況は、こうした訴えが、半面において否定されたわけだ。なんとも皮肉な事である。日本が嫌いな支那人朝鮮人には、これを機にドンドン国外脱出していただきたい。

 それはさて置き、いま問われなければならないのは、こうした外国人たちとの「共生」のあり方である。国外脱出した外国人に安易に再び、「再入国許可」を流れ作業的に発行する態度もそうだが、常日頃は一緒に暮らしていても、一旦緩急あれば真っ先に逃げ出すような者に、日本国民と同等の権利など与えてはならない。日本の先行きに責任を持てない、日本と運命を共に出来ない者に参政権や国籍など論外である。

 いま日本で永住資格を獲得するには、「10年以上の定住」か「日本人配偶者と3年以上の定住」で獲得できる。支那語新聞に出ている媚中行政書士どもの広告を見れば、「帰化」の手続き料金が5万円からだ。日本国籍は駅前で配布されているティッシュ並である。

 そうしたものであるからこそ、支那人のように国籍と権利と金だけを求める輩がハエのように日本に群がるのである。そして、一度、何かあれば一斉にハエが餌から逃げ散るように居なくなる。普段から「共生」を訴えていたサヨクなどは、取り残されてどういう気分なのだろうか。

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 元サッカー選手のラモス瑠偉氏がブログに書いた言葉が多くの感動を呼んでいる。「帰りたい外人なんか さっさと帰れ!残った俺達日本人で もう一度立てなおそうよ! 生き残ってる俺達が 犠牲になった人達の分まで頑張らなかったら 魂だって安らかに神様の所まで行かれなくなっちゃうよ もう一度 冷静になれよ」との呼びかけであるが、筆者も全く同じ思いである。

 本当の共生、国民国家とは伝統の中で自らを律し、亡き先人と未だ見ぬ子孫のために、共同体を守って行くのがあるべき姿である。先人の犠牲に背を向ける一部の日本人、子供を捨ててでも逃げ出す支那人など、「国家」を利益享受の道具程度に思い違いしている者は、ラモス瑠偉氏の爪の垢を煎じて飲むべきだろう。

 苦難は人の真姿をあらわにしてしまう。美しい面も、醜い面も。今回の地震と津波は、現在の日本が「国際化」「共生」の美名のもとに成り立った、脆弱な「仮面夫婦」のような社会の実態と、あるべき日本人の姿をあらわしたと言えるかもしれない。


日本人は「共生社会」を再考せよ!

薄情支那人は二度と来るな!

震災を乗り越え真の国民国家を!



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【緊急告知!】

「復興に向けて日本国民一致団結デモ」


 デモ行進後、東京電力本社に対して抗議行動を行ないます。


※拡声器、プラカード持込OK
ただし、新興宗教、物品販売目的の方は、参加ご遠慮願います!

※地方選挙期間なので、政治団体、政党、個人に対して公職選挙法に触れてしまいますので、タイトル通りのデモです。

◆日時 4/3(日)13:45集合

◆場所 常盤橋公園(東京都千代田区大手町2-7-2)

◆主催:日本侵略を許さない国民の会

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  by haigai | 2011-03-30 23:33 | 支那人問題

復興に向けて日本国民一致団結デモのお知らせ

【緊急告知!】

「復興に向けて日本国民一致団結デモ」


 デモ行進後、東京電力本社に対して抗議行動を行ないます。


※拡声器、プラカード持込OK
ただし、新興宗教、物品販売目的の方は、参加ご遠慮願います!

※地方選挙期間なので、政治団体、政党、個人に対して公職選挙法に触れてしまいますので、タイトル通りのデモです。

◆日時 4/3(日)13:45集合

◆場所 常盤橋公園(東京都千代田区大手町2-7-2)

◆主催:日本侵略を許さない国民の会




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  by haigai | 2011-03-30 20:39 | 告知

悪質募金警戒パトロール実施

排害社、悪質募金警戒パトロール実施

「日ボ会」に違法行為の疑惑!?


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 先日来、我々排害社がずっと追及を続けている「日本ボランティア会」(以下:日ボ会)であるが、27日には排害社の有志会員らが自主的に山手線主要駅のパトロールを実施した。池袋、新宿、渋谷と、都内の主要駅頭で軒並み彼らの姿が見えない。聞きたい事がいっぱいあるのに、会えないのならば仕方が無い。

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 しょうがなく都内各所で、悪質募金への注意を喚起するパトロールに移行。浅草六丁目近辺も重点的にパトロールする。そこに、「日ボ会」が警察から尋問を受けているとの情報が!すぐさま駆けつけたところ、「日ボ会」のオバはんが警察から事情を聞かれているところだった。一体なにをしでかしたのだろうか。

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 「日ボ会」は「ボランティア」などと名乗っているが、その実態は総務省届け出の「政治団体」であり、政治資金規正法に則り、毎年「政治資金収支報告書」も提出している。そして承知の通り、いま東京は都知事選挙の真っただ中である。公職選挙法201条9項には、

「政党その他の政治活動を行う団体は、その政治活動のうち、政談演説会及び街頭政談演説の開催、ポスターの掲示、立札及び看板の類の掲示並びにビラの頒布並びに宣伝告知のための自動車及び拡声機の使用については、都道府県知事又は市長の選挙の行われる区域においてその選挙の期日の告示の日から選挙の当日までの間に限り、これをすることができない。」

 と、定められている。これによれば、「日ボ会」が自らの団体名を示す事と、その関連印刷物である『日本新聞』(発行所:東京都台東区浅草6-42-12)を配布する行為は違法行為である可能性が高い。また活動に賛助を求める意味での“募金行為”も、団体への協賛を求める点で、公選法違反の疑いが濃厚である。

 一見すれば「政治団体」とは思えないような名称を名乗りながら、それを良い事に、選挙の期間中であっても、自らの党派への賛助を求める活動を続けている。まるで“鵺”のような集団だ。

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 また関西圏においても、梅田駅や三ノ宮駅などで「日ボ会」の出没情報が寄せられている。写真は三ノ宮駅前で「募金」をねだる「日ボ会」の活動家だ。関東の地で彼らに不明な点をお伺いできないのであれば、関西で直接色々とお聞きするのも、いいかもしれない。

悪質募金活動を撲滅せよ!!


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  by haigai | 2011-03-29 12:53 | 活動報告

新潟デモに参戦!

地震にも吹雪にも負けず敢行!

新潟に総領事館も中華街もいらない!


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 3月27日、支那総領事館への広大な市有地売却と、「中華街」構想など、支那の“侵略最前線”となった新潟において、「日本侵略を許さない国民の会」主催の集会とデモ行進が行われた。帝都より弊社の会員有志らも参戦。現地の新潟市民の同志らとの共闘のもと、支那領事館への土地売却・中華街構想絶対反対の声をあげた。

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 そもそも、この土地売却問題は五千坪にもおよぶ旧万代小学校跡地の、支那への売却話が持ち上がったところ端を発する。市有地は市民のみならず、国民共有の財産であり、それが一度支那に渡ってしまえば、取り戻すことは困難を極める。ましてや相手は侵略現行犯国家であり、チベット、ウイグル、南モンゴルを侵略している。こうした国への安易な土地売却は、市民への背信行為である。

 一旦は議会で土地売却が否決されたものの、売却推進派の策動は水面下でも続いており、支那にとっても、日本海を勢力圏に於く上で、地政学上の重要な要衝である新潟に拠点を持ちたい魂胆は変わらない。この問題はひとえに新潟市民だけではなく、日本国民全体の問題にもなってくる。

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 当日は雪もちらつき、寒さ厳しい中であったが少なからぬ有志が集結。「中国総領事館への土地売却、中華街設置絶対反対」を皆で確認し、元気よく新潟市街地へとデモ行進に出発した。

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 寒い中ではあったが、天気は快晴となり、一面の青空に映える日の丸が美しかった。

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 この新潟総領事館問題は、多くの女性も強い関心を持ち、真剣に活動に取り組んでいる。地震にすくみあがり、「デモや街宣も不謹慎だ」などと弱音を吐く、情けない保守男は鑑とすべし。

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 新潟のみならず、関東甲信越地方から多数の同志が集結し、新潟市民に支那による新潟への侵略の危険性を訴え、無事に終了した。今後ともこの問題は皆で団結して粘り強く継続的に、戦って行くことを確認した。地震にも吹雪にも負けぬ隊列を、共に歩めた事は実に感慨深いものだった。


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  by haigai | 2011-03-28 19:24 | 活動報告

日ボ会追及行動第2弾

「日ボ会よ何処へ」

排害社の出撃にまた遁走か!?


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 現在「東日本大震災」を口実に募金集めをする様々な集団がいる。その中でも、「日本ボランティア会」(以下:日ボ会)を名乗る集団が、集めた募金をほとんどそのまま極左セクト「緑の党」に横流ししている疑惑が浮上している。(本ブログ「震災を食い物にする極左」参照)

 これはまさに、人の善意を踏みにじり、人の信頼を欺く行為である可能性が拭えない。こうした疑惑を追及すべく先週20日に排害社は「日ボ会」の出没する駅へ出動した。残念ながらいつも盛んに“募金活動”をしていた「日ボ会」は綺麗サッパリ駅前から消えてしまったが、疑惑は消えない。

 そこで3月26日に再び、「日ボ会」の募金疑惑を追及するべく、ツイッターなどで有志による呼びかけで、少なからぬ同志が集結した。今回は午前中の十一時に、都内山手線の駅2カ所に二手に別れてそれぞれ集合。

 今回も彼らの「政治資金収支報告書」の疑惑の箇所を拡大コピーしたプラカードを持って行ったのだが、またしても彼らは姿をくらましてしまった。あるいは昼飯を食いに行っていたのか、便所に長用だったのか、パチンコ屋に行っていたのかは不明だが、とにかく駅前から消えてしまった。新宿駅にも池袋駅にもいない。色々と聞きたい事があっただけに残念無念である。

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 さて、せっかくなので彼らの「政治資金収支報告書」について少し見て行こう。これが平成22年3月31日に東京都選挙管理委員会に提出された「日ボ会」の平成21年の「政治資金収支報告書」である。

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 まず会費収入の項目。481人の会員が居て、473万9000円の収入がある。十年前の『平成13年官報号外第196号』の「日ボ会」の「政治資金収支報告書」を見ても、当時で会員数452人で会費収入が449万5000円である。ほとんど変わっていない。つまり活動家の数も活動量にも大きな変化は無かったと見られる。

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 ところが、大きな変化を見せているものがある。「寄附金」(個人分)だ。この圧倒的大半の原資が街頭での「募金」であるのは、彼らの活動から考えれば明らかである。平成13年には約1200万円も集めていたが、平成21年中に集めた「寄附金」(個人分)はこちら。

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 258万9639円と、1千万円以上も“激減”している。否、したことになっている、というべきか。そしてこの「寄附金」(個人分)を原資として、栗原市役所や防府市役所などに計230万円を寄附している。これだけ見れば、「真面目に活動しているなぁ」と思う人も出るだろう。ところが、十年前は集めた「寄附金」の9割以上にあたる1200万円が「緑の党」とその学習機関「緑フォーラム」に献金されていた。

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 それが現在は「政治資金収支報告書」の上では、集めた事になっている額の、ほとんど全額が被災地の役所に渡されている。前述した通り、「日ボ会」の会員数に大きな変化は見られない為、活動力、集金力が激減したとは考え難い。

 「日ボ会」は、首都圏内では新宿、渋谷、品川、秋葉原、水道橋、上野、池袋、浅草、大宮などの主要駅前と、関西圏では梅田、三ノ宮で活動している。それも各駅に、2〜3人を配し、週に5日以上は“募金活動”している。仮に10駅で2人が週5日で活動しているとして、平成21年に集めた「寄附金」を計算してみよう。

2,589,639÷(10×2×260(週5日))=498

 なんと1日あたり1人の運動員が募金箱を持って朝から夕方まで頑張って500円にも満たない計算になる。「そんな計算はおかしい!」と思う人がいるかもしれないが、ならば活動駅の数や活動日数を調整してみて、自分で計算されたらいい。仮に活動日数を3日だとしても、

2,589,639÷(10×2×156(週3日))=827

 これとて運動員の交通費と昼食で消えるのは明らかだ、どう考えても、258万円だけの募金ならば、運動員の昼食代と交通費で赤字になるか、拘束時間に対して割が合わぬ。この収支は極めて不自然な数と言わざるを得ない。

 本当に募金箱に入ったのは258万だけだったのか??


 さらに付言するならば、「日ボ会」が市役所などに渡す「義援金」は、いつも「10万円」とか「30万円」などと、なんで端数の金が全く無いのだろうか。「日ボ会」の募金箱は諭吉さんしか受け付けてもらえないのだろうか。なんとも不思議な募金箱である。

 支那朝鮮が大好きな「日ボ会」は、『脱亞論』の諭吉サンが大好きならば、なんとも皮肉な話しである。
排害社は、こうした疑惑は今後とも徹底的に追及していく。



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  by haigai | 2011-03-27 20:25 | 活動報告

支那人は侵略を「自粛」しない

日本がいくら「自粛」しても

支那人は侵略を「自粛」しない


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中国に市有地売却断念
新潟市 反対請願の採択受け
 新潟市の中国総領事館が移転先として旧万代小学校跡地(中央区東万代町)の購入を希望していることを巡り、市民団体などが市有地売却反対などを求 めて同市議会に提出した請願3件が22日、本会議で採択された。これを受け篠田昭市長は、売却を断念する考えを示した。篠田市長は本会議後、報道陣に、 「重く受け止めている。売却へ向けての話は非常に難しくなったと、できるだけ早く中国側に伝える。請願の趣旨について、各会派や議員の意見を丁寧に聞いていきたい」などと話した。
 3件の請願は、趣旨は異なるが、同小跡地の売却方針を見直すよう市に求める点では一致。このうち「跡地は大切な避難場所であり、親子にとってよい環境で、安心のよりどころ。売却は市民にとって、大きな損失につながる」などと記述したものは全会一致で採択された。(2011年3月23日  読売新聞)



 我々をはじめ、全国の有志ら、そして何よりも良識ある新潟市民の声が結実したものであり、大変うれしく思う。売却に積極的だった篠田市長と、その取り巻き媚中派の魂胆を挫く事に、一旦は成功したといえる。けれども、この領事館問題は全く解決したとは言い難い。

 中華人民共和国新潟総領事館開館式で、散々支那人に媚び諂い、その後も積極的な姿勢を堅持していた篠田市長のことであるし、また日本海の“内海化”などの地政学的野望を秘めた支那人も、そう簡単に新潟の支那化を諦めるはずがない。

 問題となるのは、4月1日告示で4月10日投開票の新潟市議会議員選挙の動向となってくる。売却反対派の候補者も出るが、当然ながら媚中派の候補はそれ以上に出馬すると見て間違いない。この市議選の結果次第と、現在の地震と領事館問題の“ほとぼり”が冷めれば、必ず市有地売却問題と、「中華街」設置構想は再燃するだろう。

 いま日本の愛国陣営は押し並べて“自粛”ムードが漂っている。一体なにに遠慮しているのだろうか。筆者に「こんな時期に街宣やデモなど不謹慎、逆効果だ」とまで言って来た人もいるが、何もデモや街宣や遊び半分のお祭りではない。人が困っている時にやって不謹慎な物は、いつやっても不謹慎だ。

 愛国陣営がセンチメンタルな「自粛」に耽溺していても、支那人は冷徹な侵略を「自粛」してくれる事などありはしない。それどころか、この機に乗じて、人民解放軍の日本における展開の前例をつくろうとさえしている。実にしたたかである。運動に大小の差はあれ、その目的は祖国を守り、民族意識を覚醒させ、国民を団結させる物である。

 震災の直後、大相撲の横綱である白鵬は、地震直後からいつも以上に稽古に熱を入れて取り組んだ事が報じられていた。人はそれぞれの持ち場職場で、出来る事を尽くすのが本分である。活動に携わる人間も、大小の災害の度に浮き足立つようならば、それは普段から軸足の定まらぬ言動をしてきた証左である。

 武士道を述べたる山本常朝の『葉隠』に曰く、「大事な思案は軽くすべし。」というのがある。石田一鼎はそれに付して、「小さな思案は重くすべし。」と指摘した。大事は常日頃より思案したるものなのだから、迷うなかれ。逆に小さな事は粗末にしてはいけない。日本人は今一度、この指摘に立ち返るべきだろう。

 今度の新潟市議会議員選挙には、「中国総領事館」への土地売却反対請願を却下した市議7名も出馬を予定しているという。こうした連中も叩き落とさねばならない。
渡辺和光(改革ネット=民主党東区)
山際敦(改革ネット中央区)
加藤大弥(改革ネット西区)
鷲尾玲子(公明党中央区)
佐藤誠(公明党東区)
青木千代子(公明党東区)
小山進(公明党西区)


 繰り返すが、日本人がいくら「自粛」をしても、支那人は侵略を「自粛」しない。この冷厳なる事実と向き合い、我々は祖国の復興と、護持を目指して戦って行かなければならないのだ。明日27日は新潟デモへ集結せよ!


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3・27新潟デモのお知らせ
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  by haigai | 2011-03-26 16:24 | 支那人問題

苦難の時、人の真姿が分かる

「自主停電」を続けられる 天皇陛下

自分だけ「計画停電」除外を求める民主党


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両陛下、「自主停電」お続けに
 天皇、皇后両陛下が、東日本大震災の被災地に思いをはせ、お住まいの皇居・御所の電気を一定時間使わない「自主停電」を続けられていることが分かった。「国民と困難を分かち合いたい」という趣旨で15日に始めたもので、宮内庁の羽毛田信吾長官らによると、陛下は「寒いのは(服を)着れば大丈夫」とおっしゃっているという。
 両陛下は計画停電で「第1グループ」に分類された地域の停電時間に合わせ、1回約2時間にわたり、明かりや暖房といった電気の使用を一切控え、時にはろうそくや懐中電灯を使いながら過ごされているという。暗い中で夕食を取られることもあったようだ。
 両陛下は、第1グループで停電が計画されたものの、実際には電力供給が逼(ひっ)迫(ぱく)せず、停電がなかった日も、当初の計画時間に合わせ、自主的な停電を実行された。15日から23日までは1日も欠かさずに行い、スケジュールに合わせて同じ日に朝晩2回、電気を止められた日も複数回あったという。宮内庁東宮職によると、皇太子ご一家も、同様の「自主停電」を、お住まいの東宮御所で行われているという。
 計画停電では、皇居のある東京都千代田区は対象地域になっていない。(産経新聞3.24)



 本当にかたじけなく、畏れ多い話しである。 陛下は16日の国民に対して特別にお言葉をくださったが、それ以前よりも「国民と困難を分かち合いたい」との大御心より、自主的に電気の使用を自粛あそばされていたとの事。そしてニュースをご覧になられながら、一人でも多くの国民の無事を祈念されておられる。本当に目頭の熱くなる思いがする。

 今上陛下のみならず、 先帝陛下も、はたまた 明治天皇やそれ以前の御歴代皇祖皇宗に於いても同様である。いかなる苦難の時にあっても、否、苦難のときこそ、御自ら先頭に立たれ、無私の大御心をもちて国民に仁慈をたれたまう。この度の 今上陛下の思し召しは第59代の  宇多天皇が飢饉に際し、「百姓ノ単寒、朕見ルニ忍ビズ、既ニ富国ニ謀ナシ、唯、体ヲ貧民ニ合センノミ」と仰られた大御心と全く同一のものである。斯様な国に国民として生を受けしこと、無上の感激である光栄である。

 それに引き替え、常日頃より、あるいはかつて 皇室を軽んじ、侮辱するが如き言辞を弄していた連中においては、周章狼狽。流言飛語をまき散らす者、機に乗じて募金詐欺まがいの悪行を為す者、はたまた自分だけ助からんと自己中心の行動に出る者など、人の持つ負の側面ばかりを晒し続けている。

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対象から除外「私の要請が実現」 菅首相の元秘書がビラ配布
 菅直人首相の元秘書で、東京都武蔵野市の松本清治市議(41)が、東京電力が実施する計画停電で、市内の一部地域が対象から外れたことについて、「松本清治の要請が実現しました」などと記したビラを配布していたことが24日、分かった。武蔵野市は菅首相の選挙区でもあり、インターネット上で批判が集中、松本氏は同日、自身のツイッターで「配慮が足りなかった」などと謝罪した。
 松本氏の説明によると、ビラは「市政報告レポート」と題したA3判の両面刷りで、約800部を配布。「わかりにくい計画停電」との見出しで、武蔵野市の病院などを含む第1グループは「当面、計画停電の対象地域から除外する」と東電側から連絡があったなどと記載し、「要請が実現しました」と記した。
 これに対し、ネット上では「利益誘導か」「配慮に欠ける」などと批判が集中。松本氏はツイッターで「地益(=地元の利益)誘導ものではありません」などと釈明。「文章が誤解を与えているとすれば申し訳ありません」と謝罪した。
 松本氏は平成6~11年に菅首相の随行秘書を務め、薬害問題などに取り組んだ後、11年4月に武蔵野市議に初当選。同市議会の副議長も務めている。



 天皇陛下のあとに、このような汚らわしき物を引例し、まことに恐懼に堪えないが、我が国の現状をあらわす為にはやむを得ない。民主党とそこに代表される既存の利権分配集団としての、政治屋の本質が如実にあらわれている。片や「計画停電」に入らずとも、御自ら「自主停電」をされる 天皇陛下。片や、「計画停電はイヤだ」と、多忙極まりない東電にゴネる民主党市議。ちなみに、この武蔵野市吉祥寺は菅直人の自宅もある。

 苦難はあらゆる意味で人の美しさも、醜さも全ての真姿をあきらかにしてしまう。いかなる時も、国民のために祈り続けられる 天皇陛下。普段は耳ざわりのいい良い事ばかりを言いながら、苦難に接するや周章狼狽して馬脚をあらわす民主党の議員。これは常日頃「愛国」を叫ぶ陣営とて同様である。「原発が大変だ」「デモや街宣も不謹慎だ」と、根拠薄弱で意味不明な事を騒ぎ回っていた人を幾人も知っている。松本清治は現代日本人の鏡である。

 いま我々に出来る事は、この苦難に従容として向って行くことのみである。外国勢力の介入や、その魂胆を見抜きながらそれを挫き、反日勢力の国家分裂の策動を潰し、そして 天皇陛下と共に心を合わせて祈ることだろう。苦難は人の真姿を曝け出してしまう。ならばその時、後世の子孫から「父よあなたは強かった」と思われるような姿を刻もう。


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3・27新潟デモのお知らせ
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  by haigai | 2011-03-25 22:43 | 随想雑記

日本人よ核を恐れるな

「反原発狂騒曲」を止めよ

「メルトダウン」したのは国民精神だ!


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 毎日連日にわたって、福島原発の様子がマスコミを騒がせている。国民は「シーベルト」などと聞いたコトもない単位が大きいのか、小さいのかも分からずに、不安ばかりを募らせている。そこに付け込むかのように、マスコミには「原発」批判の言説が溢れ返り、余計に拍車をかけている。この写真の『AERA』(朝日新聞社)の表紙はさすがに行き過ぎだと批判を招いたが、他のマスコミも50歩100歩である。

 福島原発は地震発生直後から制御棒を挿入して、運転を停止し、冷却作業や、電源復旧も進んでいる。チェルノブイリの再来もなければ、終息に向っているのは間違いない。それに比して、“暴走”しているのは、核を「危ないもの」「怖いもの」とだけ吹き込まれ、そのように思い込んで来た日本人の精神の方だ。

 在特会副会長でもある岩橋未子氏は自らのブログ『バカモヤスミヤスミイエ』にて、「メルトダウン寸前なのは国民精神の方である」とバッサリ言っておられるが、まさにその通りだろう。この方は本当に福島原発事故以来、一貫不惑の筆を曲げていない。

 「放射線」と聞いただけで、東京からすらも逃げ出そうとする者、食糧となぜかトイレットペーパーを買い占める者、迷信じみた流言飛語に乗せられる者、本当に愚かとしか言えない。微量の放射線を観測したからといって、福島や茨城の野菜に出荷規制をかける政府も大袈裟である。だったら支那産食材を全面禁輸せよ。

 テレビや新聞には、今まで見たことも聞いたコトも無い学者や、知識人が出て来ては、したり顔で「私はかねてから原発の危険性を指摘していました」などと並べ立てる。売名目当ての芸能人や評論家、果ては政治活動家までが、「自分は原発が嫌いだった」「原発を批判していた」と嘯きはじめる。大東亜戦争敗戦後に「自分は戦争に反対していた」と言い出した連中と酷似して、醜悪極まりない。

 だいたい、そんなに原発が嫌ならば、山にこもって焚き火でもしれ暮らせば良いのだ。とりわけ日本の左翼などは最も醜悪だ。「成田空港反対!」を叫んでいたクセに、成田空港を使って海外旅行に行き、「政府転覆!」を訴えながら年金を貰い、「反原発」を主張しながら、原発の電気を供給してもらう。シーシェパードが「鯨のハリハリ鍋パーティー」をやるかの様な言動を続けて来たのだ。

 あらゆる便利な物にはリスクが伴う。便利さは享受するが、リスクには知らんぷりでは、便利さを享受する資格はない。包丁で指を切ってしまったら、もう包丁を使うのを止めるのか。接触事故を起こしたら、もう車に乗るのも止めるのか。止めはしまい。ところが、なぜ事が原発だと、そのような言辞が大手を振って罷り通るのか。

 それは、日本人の病的なまでの「核アレルギー」が主因ではあるが、この機を利用して、日本の原子力行政を破綻に追い込みたいと思う者がいるのも事実だろう。韓国にしてみれば、日本の原発政策が破綻すれば、東南アジアや中東などに、自国式の原発を売り込みやすくなる。

 そして、支那にしてみれば、日本の「反原発」世論が高まってくれれば、日本が核武装する可能性がますます無くなり、自国の覇権増強に有利になる。かつて毛沢東は次のように語っている。「原子爆弾はハリコの虎であり、見かけは恐ろしいが実際は少しも恐ろしくない。大量殺戮兵器ではあるが、戦争の勝敗を決定するのは一つや二つの新兵器ではなく、人民である」

 この毛沢東のテーゼに従って、これからの日本を見るならば、次の事が言える。

日本人は核を恐れるが故に、核を持てない。

日本人は核を恐れるが故に、核に屈する。


 「人の命は地球よりも重い」国と、自国民数千万人を平気で殺す国が、核を挟んで対峙すれば、勝敗は自ずから明らかである。「兵器」においても、「人間精神」においても、日本人は支那人に屈服させられる。いま日本が取るべきは、この原発事故を“奇貨”として、国民の「核アレルギー」を克服することである。

 でなければ、これからの日本列島は放射性物質のヨウ素やセシウムなどよりも遥かに有害な、支那人によって蹂躙されるであろう。


「反原発狂騒曲」を止めよ

国民は自らの頭を“冷却”せよ

原発事故を乗り越え核武装を目指せ!



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3・27新潟デモのお知らせ
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  by haigai | 2011-03-24 18:52 | 国防・安全保障

日本を支那人まみれにするな!

篠田昭新潟市長に要望書

新潟を支那人まみれにするな!


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 現在、開会中の新潟市議会では「中華人民共和国総領事館」へ、市内の旧万代小学校跡地売却が取り沙汰されるとされている。この小学校は約五千坪にもおよぶ広大な敷地を有し、市民への説明も不十分なまま、敵国とでもいうべき支那への土地売却は、住民への裏切りである。

 さらには、「総領事館」のみならず、新潟市内に「中華街」を設置しようとの案も沸いている。不況と活性化問題に頭を抱える新潟の人々が、「中華街建設」と聞けば、横浜や神戸の観光地化した賑やかで明るい「中華街」を想像し、そこに希望を託すのも無理からぬ話であるが、世界の例から見ても、「中華街」は軋轢と犯罪の温床である。

 こうした観点から、排害社は新潟市の篠田昭市長に対して、旧万代小学校売却と、総領事館設置、「中華街」構想に断固として反対する「要望書」を送付した。以下がその内容である。

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要望書

新潟市長 篠田 昭殿


平成23年3月15日

新攘夷運動 排害社
代表 金友 隆幸

要旨
新潟市役所が中央区の万代小学校跡地を中華人民共和国総領事館に売却する事と、市内への「中華街」設置に断固として反対する。

理由
 現在、新潟市においては万代小学校跡地を中華人民共和国(以下:支那)に売却し、市街地に「中華街」を誘致せんとする構想がもちあがっていると伝えられている。しかしながら、この万代小学校跡地は約五千坪と、極めて広大な敷地を有している。十二億円もの市民の税金で得られたこの土地を、聞くところでは、わずか四億円ばかりで支那に売却する動きがあるとされるが、これは新潟市民のみならず、日本国民に対する重大なる背信行為である。
 国有地は国民・市民の財産であり、公益性の高い用途でなければならない。ところが、領事館の所有になれば、治外法権区域にされて、我が国の公益性は制限され、日本側から異議を唱える事も出来なくなる。
支那は現在、先の尖閣諸島沖漁船衝突事件と、その後の我が国に対する一方的な恫喝、または白樺ガス田に対する盗掘行為や、歴史認識と総理大臣・閣僚の靖国神社参拝を巡る内政干渉も行い、そして尖閣諸島のみならず沖縄をも「固有の領土」と主張するなど、現在世界の中で、最も我が国と利害関係を激しく対立させる国家である。
 また、支那は我が国のみならずスプラトリー諸島をめぐっては、フィリピン、マレーシア、台湾、ブルネイ、ベトナムと領有権を争い、アルナーチャル・プラデーシュ州、アクサイチンなどをめぐってはインドと領有権を争っている。そして、チベット、ウイグル、南モンゴルを武力侵略し、同地の諸民族に弾圧を加え、民族浄化の如き残虐行為に及び、多くの人々を虐殺している。
 さらには、我が国のシーレーン上に位置する台湾をも「固有の領土」と主張し、ミサイル攻撃や海兵隊の上陸を示唆して脅迫。「台湾が独立する場合は武力併合に踏み切る」と明言し続けている。台湾の武力併合は我が国にとり、物資の輸出入という国家の生命線を支那に握られる事を意味し、生殺与奪を支那に握られた我が国は、チベットやウイグルと同様の運命を辿る可能性が高い。
 まさに支那こそは侵略現行犯国家であることを明確に認識しなければならない。また、支那は現在、我が国に対して、北海道、東京、愛知、福岡、沖縄、新潟と各所に領事館や「中華街」などをつくろうと躍起になっているが、これはかつて、チベットやウイグルを侵略したのと同様、その国家の人口的にも地政学的にも重要な都市に拠点をつくる戦術である。
 新潟に領事館と「中華街」をつくる事が出来れば、それを昨年に朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に進駐させた人民解放軍とリンクさせて運用することは明らかである。新潟は日本海を制する上で地政学的に重要は要衝である。新潟より北朝鮮へ貨客船「万景峰号」が往来していた事実に鑑みれば、半島との往来を掌握し、日本海を自らの勢力圏下に組み入れ、“内海”と化させる事が支那の狙いであると考えられる。
 そのような事態は、安全保障の面からも、新潟市の治安の面からも避けなければならないはずである。新潟市の中心部である中央区の広大な土地に支那の総領事館が移転するということは、極めて深刻な危険性を孕んだものであると、認識するべきである。
 また、「中華街」に関するならば、既に東京の池袋が支那人の激増により「東京中華街」構想というものが先般持ちあがっていたが、地元住民らの根強い反対により、頓挫している。支那人はゴミ出しのルールも守らず、糞尿とゴミを撒き散らし、周辺の商店街への配慮も見せずに営業をし、その周囲には我が国の法秩序を無視する、売春婦や海賊版販売店、無許可営業店などが集まり、地元住民とトラブルを多発させている。さらには、こうした「中華街」を中心に、「爆窃団」やピッキング犯罪も増加しているとされ、治安が極端に悪化している。
 これは支那人が激増した、イタリアのプラート、オーストラリアのシドニー、カナダのトロント、リッチモンド、フランスのパリなどにおいても同様であり、これらの都市では、支那人移民の移住や出店に規制を設け、流入に歯止めをかけようとしている。
 現在、「中華街」と聞けば、横浜の中華街や神戸の南京町など、娯楽的要素の強いものを想像するだろうが、我が国の東京池袋をはじめ、現在世界中に出現しつつある「中華街」は支那人の生産者と、支那人の商店主、支那人の顧客で“自己完結”した、極めて閉鎖的コミュニティーであり、かつ周辺の慣習を破壊する傾向を示している。
 ましてや共産主義独裁政治と反日教育によって、倫理観を喪失した上に、日本人への憎悪と侮蔑の念を持った異民族が、大量に流入する危険性を帯びているのが「中華街」構想である。これは確実に、新潟市民の暮らしと平穏を破壊するものであり、市民を無視した暴挙である。

 今一度、再検討を強く求める次第である。

一、支那への万代小学校跡地売却の考えを撤回せよ。

二、「中華街」構想を破棄し、新潟市民の暮らしを守れ。

以上



不法支那・朝鮮人を告発!

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 排害社では3月14日から18日にかけて、東京都内と近郊で不法行為を働いているとみられる支那人と朝鮮人ら約25人を、入国管理及び難民認定法など国内四法規に対する違反の疑いで、各所轄警察署と東京入国管理局に告発した。約一ヶ月に渡り、各監督官庁にて裏付けをとって調べたものであり、こうした不法支那人・朝鮮人に対する、速やかにして厳重なる対処が求められる。


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3・27新潟デモのお知らせ
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  by haigai | 2011-03-23 22:03 | 活動報告

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