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核武装実現国民運動への盛大な一歩!

核武装実現国民運動への盛大な一歩!

原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会


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 10月29日、文京区民センターで「原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会」(実行委員長:村田春樹氏)が開催された。弊社も「国家に核武装 国民に排害主義」を掲げる立場から、本集会に賛同して参加させていただいた。もはやヒステリーにも似た「脱原発」が世間を席巻し、日本の“持病”とも言うべき「反核アレルギー」は最高潮に達している中であるにも関わらず、250人もの大勢の人々が参加して大成功を勝ち取った。

 冒頭、実行委員長である村田春樹氏が開会の挨拶に立ち、「この集会は『ノーモア・ヒロシマ、ノーモア・ナガサキ』と訴えている、志を同じくしているはずの人達にも案内状を送ったのに、本日はいらしていないようで残念です」と、原子力、核兵器の必要性を訴えた。

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 一部、立ち見も出るほどの盛会となった会場。

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 拓殖大学名誉教授の井尻千男先生が「文明論としての原子力」と題して基調講演。かつて、スイスやフィンランドでの核防シェルターの話から、いかに我々日本人は核、原子力と対峙していくかの姿勢をお話しされた。

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 基調講演を受けての第二部のパネルディスカッションでは、日本兵法研究会会長の家村和幸先生をコーディネーターに、神奈川大学教授の小山和伸先生と井尻千男先生の鼎談がおこなわれた。小山先生は脱原発の空気を「バブル」に例えて、いずれそんなものは弾けるものであると指摘されていた。最後に井尻先生は、「安全保障と関税自主権が国家の骨組みだ。国防では核武装が必要で、関税自主権を守るためにTPP交渉には絶対参加してはいけない」と強く訴えられ、大きな拍手が起きた。

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 福岡から上京して来た山本青年が、大会の決議文を高らかに朗読。満場の拍手でもって採択された。

原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会 決議文

平成23年3月11日午後2時46分。巨大地震が日本列島を襲った。東日本大震災の犠牲となり、命を落とされた国民の皆様に対し、衷心よりお見舞い申し上げるとともに、国民が協力し、日本の復興に取り組んでいかねばならないとの思いを日に日に強くするものである。

我々日本人は幾度もの惨禍にみまわれてきた。
昭和20年8月6日午前8時15分、アメリカによって投下された原子爆弾が広島市上空で炸裂した。そのとき人類史上初めて核兵器が実戦で使用された。3日後の8月9日午前11時2分、アメリカは間髪無く二発目の原子爆弾を長崎市に投下した。日本民族は、たとえアメリカという国家が滅亡しても未来永劫、子々孫々の代までこの虐殺を忘れてはならない。

しかし、現在の日本はどうか。福島第一原発事故を受けセンセーショナルに叫ばれる「脱原発」、原発の「安全神話」、そして「核アレルギー」。どれも裏打ちされた理論の上にあるものではなく、一時の感情が醸し出した空気でしかない。その空気が日本社会を支配してしまっている。

それでいて、我々は守らねばならないものを守っているのか。
守らねばならない国民がいる。横田めぐみさんをはじめ数百名以上といわれる同胞が無慈悲な犯罪国家・北朝鮮に奪われている。
守らねばならない領土がある。北方領土、竹島、尖閣諸島など、国境の島々を取り巻く情況は刻一刻と厳しいものとなっている。
守らねばならない主権がある。わが国は戦後長らく主体的意思ではなく諸外国からの圧力によって国策を歪められている。いまも国家の財貨が、周辺諸国にかすめ取られている。このままで広島、長崎の犠牲者が報われるのか。

守らねばならない日本がここにある。

その憂国の至情から、本日我々はこの「原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会」に集まったのである。また、全国津々浦々から多くの力強い賛同・激励の声がきょうまでに届けられている。

我々は一部の政治家、一部の財界のために安全保障政策・エネルギー政策を議論する退嬰的な態度とは断じて訣別する。真に国益に即した確固たる安全保障政策・エネルギー政策の議論を求めるが故の主張である。たとえ代替エネルギーの開発に成功しても、総合安全保障を念頭に置く原子炉は堅持されなければならない。

日本に原爆を落とした者たちは、その後どうしたか。
彼らはNPTという他の国に核を持たせない不平等条約体制を築き核原子力の利権分配組織を作り上げた事実は云うまでもない。『過ち』を繰り返させぬよう、我々は一つの手立てを取らなければならない。
わが国政府は、非核三原則という『思考停止』とNPT・核不拡散条約という『不平等条約』をただちに破棄し、我が国が核抑止力を保有し、ただただ世界に道義を明らかにすべきである。
我々は、日本民族の永遠なる勝利への意志として、「核武装」を堂々と宣することをわが国政府に求めるものである。
以上 決議する。

平成23年10月29日
原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会 参加者一同

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 平成19年の参議院選挙において、我が国の憲政史上はじめて「核武装実現」を大々的に政権公約に掲げた維新政党・新風の鈴木信行代表が決意表明もかねて閉会の挨拶に。「日本の核武装が実現可能なものとするためには核武装を堂々と真正面から訴える政治勢力が必要であり、国民の声を大きくしていかねばならない。本日はその核武装実現の国民運動の第一歩である!」と力強く訴え、万雷の拍手喝采のもと、無事閉会となった。



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  by haigai | 2011-10-31 14:29 | 活動報告

朝鮮大学校創立55周年抗議活動のお知らせ

朝鮮大学校創立55周年記念 抗議活動 in 小平市

テロ国家北朝鮮の出先機関 朝鮮大学校を解体するぞ!
反日教育を続ける朝鮮学校をまとめて日本から叩きだせ!


半世紀以上前に朝鮮人たちが「電機会社設立の用地」と虚言を弄して小平市の一角を買収し、現在まで反日朝鮮学校の総本山朝鮮大学校が同地に鎮座するようになりました。そして、最近では池袋連続強盗事件の犯人として朝鮮大学校の学生2名が逮捕されるなど、小平市における治安悪化の要因ともなっています。反日勢力が狂ったように喚き散らす朝鮮学校無償化問題や拉致問題など、山積みの朝鮮問題を当事者たちに直接ぶつけるべく在特会は平成23年11月6日(日)に朝鮮大学校前にて抗議活動を展開します。

【集合日時】
平成23年11月06日(日) 12:00集合

【集合場所】
鷹の台駅 (西武国分寺線)
JR国分寺駅より乗り換え

【生中継】
ニコニコ生放送にて12:00より中継予定
中継先URL未定

【注意事項】
・当日は、動画撮影が入りますので各自対応お願いします。
・日章旗・手作りプラカード大歓迎。
・特攻服など現場にふさわしくない服装はご遠慮ください。
・現場責任者に従い秩序ある行動をお願い致します。

※ 主催側の負担を軽減するため、プラカードは極力各自でご用意ください

【主催】
在日特権を許さない市民の会 東京支部

【協賛】
外国人参政権に反対する会・東京/排害社/日本侵略を許さない国民の会

【現場責任者】
桜井誠 (在特会会長)
大久保王一 (在特会副会長)

【問合せ】
在特会東京支部問い合わせ
zaitokutokyo@gmail.com



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  by haigai | 2011-10-30 23:53 | 告知

燃料棒を核弾頭へ!

放射能は日本を滅ぼさない

核アレルギーが国を滅ぼす


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 覚めもせず、治りもせずに悪化していくものは、日本人の核アレルギーである。3月11日までは、やれ核武装だ何だとお元気だった人達が、今度は「時代は脱原発だ」と騒ぎだす。まるで「鬼畜米英撃滅!」と叫んでいた人が、8月15日を迎えて「マッカーサー様万歳!日米友好!日本も民主主義国家へと生まれ変わろう!」と呼号したのを想起してしまう。その態度たるや朝日新聞と大して変わらない。

 つまりは大した覚悟もなく言っていたのだ。真剣な考えあってのものではない。時代の空気をうかがい、余裕があったから「核武装」を口にし、今度は「脱原発」に流れてみる。保守や右翼の一部においてその体たらくであるのだから、一般国民の状況は推して知るべしである。“空気”に抗しきれない人間が、「脱原発」「反核」こそ「愛国」だと信じたがるのである。

 そんなナイーブな一部の保守や右翼よりも、左翼は一層にしたたかだ。東京都内では、足立区や世田谷区など、左翼の強い自治体で、これ見よがしに「ホットスポット」が発見されている。その自治体もマスコミも、「大変だ大変だ」と大騒ぎだ。放射性物質は左翼の周りに集まる性質を持っているのか。だったら左翼を集めて太平洋に沈めて人柱にせよ。

 社民党出身の保阪展人が区長をつとめる世田谷区の弦巻で、最大3.35マイクロシーベルト/時の放射線が計測され、反原発団体やマスコミが大騒ぎになっていたが、これは原発とは無関係だった。原因は近所の床下に埋めてあった放射性ラジウムの入ったビンだったのだ。

 この民家に暮らしていた女性は、50年以上にわたって推定年間30ミリの被曝をし続けたとみられるが、90歳を超えても元気で、ガンにもかかっていないという。わずか数ミリシーベルトでガンになるだの、奇形がおきるだのと騒いでいた者は、この事実を見なかったかのように口をつぐんでいる。この女性は超人なのか。

 ちなみに放射線は自然界に存在して、その量も世界各地によって異なる。支那の広東省では日本の八倍、インドのケララは九倍、ブラジルのガラパリは十三倍、イランのラムサールはなんと最高値で百倍である。ここの住民達は一様にガンも少なく、健康であるという。さらに宇宙飛行士は、宇宙空間で年間換算360ミリシーベルトの放射線を浴びているそうだが、それが問題にされた事はない。

 ところが、マスコミはこの事実をほとんど伝えない。それどころか、線量計が少し振れたぐらいで大騒ぎをし、国民の無知につけこんだ不安を煽っている。そのせいで、福島産の食材はおろか、鉄骨や花火までも各自治体に持ち込めない異常事態をもたらした。ハレー彗星におびえていた明治人以下だ。

 この日本での乱痴気騒ぎを、支那人は狡猾によく観察している。3月11日から1ヶ月もたたない4月6日、香港の東方日報は、「中国が核を使用する勇気を示さなければ、中日間に平和は来ない」と報じた。それによれば、「日本は中国には“ノー”と言えるが、核には“ノー”と言えない。中国が日本の尊敬を勝ち得るためには、核について言及し、さらには核の使用も辞さない態度が必要であり、こうしてはじめて中国と日本の間に平和が訪れる」と言っている。「核」が怖い日本人は、これに白旗をあげて降参するのか!?

 愛国者よ、なぜこの大国難の時に正々堂々と「核武装」を叫ばないのか!?
 「脱原発」など、放っておいても左翼が勝手にやってくれる。自己一身の取り繕いに汲々として、言うべき事を言わず、“空気”の圧力に負けてしまうような者が国を守れるはずがない。もし、どうしても「脱原発」を掲げるならば、「燃料棒を核弾頭へ!」と叫ぶべし!


放射能で日本は滅びない

核アレルギーが国を滅ぼす

日本人は核アレルギーを克服せよ!




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10/29原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会のお知らせ

10・30韓国支援やめろデモ
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  by haigai | 2011-10-28 21:54 | 国防・安全保障

在来種としての日本人

「侵略的外来種」を心配するならば、

日本人は自らも動物である事を忘れるな


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日本の野鳥駆逐する? 侵略的外来種「カオジロガビチョウ」 県内で初確認
 ウグイスなど日本在来の野鳥を脅かすとされる侵略的外来種の鳥「カオジロガビチョウ」が県内で初めて確認された。輸入や飼育が禁じられている種類だが、繁殖力が強く生息域を広げているようだ。県関係者は防除を急ぐべきと指摘するが、環境省は「人間に危害を与えていない」として対策は後回しにされている。
 カオジロガビチョウは中国、東南アジア原産のチメドリ科の一種で、全長27センチほど。柏市の萩原良次さん(64)が今年7月下旬、野田市江川地区でバードウオッチング中に偶然撮影した。「帰宅して写真を見ると、見たことのない鳥が写っていて驚いた」と言う。連絡を受けた県立中央博物館などが、カオジロガビチョウと確認した。(中略)
 定着すれば、ウグイスやオオルリ、ツグミ類などが駆逐される可能性が高い。ハワイ諸島で輸入されたガビチョウが野生化、大量繁殖して、在来種を危機に追いやったとされている。千葉県生物多様性センターの担当者は、「生息数が限られているうちに営巣地を把握して捕獲、防除すべきだ」と指摘する。
 しかし、定着しているとされる群馬県でも生息数すら把握されていないのが現状だ。環境省関東地方環境事務所野生生物課の担当者は、「生態系を危機にさらすといっても、直接人間を襲ったり、農作物が被害を受けたりしているわけではない。手が回らない」と事実上、放置している。(産経新聞 10月25日)



 生態系を守るためにも、外来種の駆除は絶対に必要である。そのために我が国政府も、平成16年に「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律」(外来生物法)を制定して、外来生物の規制と駆除に乗り出している。それなのに、環境省は今回の問題で、「直接人間を襲ったりしない」などと寝ぼけた事を言っている。外来生物が存在し、捕食・繁殖するだけで生態系に影響が及ぶのだ。真面目に仕事しろと言いたい。

 さて、本ブログは何も環境保全と動物愛護を訴えるブログではない。外からやってきた外来種が、在来種に害悪を及ぼし、生態系を壊すという考えは全く正しい。そうであれば我々日本人は、もう一歩踏み込んで考えるべきだ。在来種の生態系を心配してやっている我々日本人もまた動物であり、日本列島に生息する“在来種”なのだ。

 すると、いま日本列島にもの凄い勢いで侵蝕している“侵略的外来種”の存在に気付く。

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 それは言うまでもなく支那人だ。

 「外来生物法」が規制・防除の対象とした特定外来生物は、ウシガエル、ブラックバス、アライグマ、カミツキガメなどだ。しかし、これらは街に暮らしていて目にかかる機会は、ほとんどといってない。ところが支那人を見ない日はない。彼らはコンビニ、牛丼屋、居酒屋、ファミレス、スーパーから、そこら中の街頭にあふれ返っている。

 ウシガエルやブラックバスに襲われたという人は、ほとんど皆無に等しいだろうが、支那人は強盗、殺人、窃盗、カード詐欺、売春、偽造品販売と、まさに傍若無人のやりたい放題。一年間に逮捕された者だけでも約三千人を数える。これ外国人犯罪者の国籍別人数でダントツの一位だ。

 環境省のグウタラ役人の言葉を借りるなら、直接人を襲いもするし、民家や商店、人命に莫大な被害を与えている。しかも原発の風評をものともせず、ますます増加しているのだから恐ろしい。支那人に比べたら、ブラックバスやアライグマなど、ほんとうに可愛すぎる動物たちである。日本政府は一刻も早く、支那人を「特定外来生物」に指定し、規制・追放せよ。

 こういう事をいうと「差別だ!」と単純反応を示すものがいる。それは人間もまた動物である事を忘れた、驕りたかぶった考えではないか。自らも動物であり、自らもまた日本列島に生息する“在来種”である事実に目を向けよ。支那人を「外来生物」と言えぬ事こそ、生存本能の忘却と無駄な驕りから来る「差別」である。



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10/29原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会のお知らせ

10・30韓国支援やめろデモ
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  by haigai | 2011-10-27 22:18 | 排害主義

常盤平団地を行く

消える日本人、増える支那人

千葉県、常盤平団地を行く


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 千葉県松戸市にある常盤平団地で、支那人が増えているとの話を聞き、現地に足を運んで来た。新京成線の常盤平駅からすぐの場所にある古い団地だ。駅前には小さなスクランブル交差点と、南北をつらぬく、けやき通りが続いている。

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 中層フラット棟を中心に総戸数は約5300戸。この内の約1割から2割程度が支那人になってしまったという。管理は埼玉の芝園団地と同じくUR都市機構。

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 一階の掲示板には、支那語の掲示物が貼られている。ポストに書かれた名前も、李、陳、王といった名前が目立つ。

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 支那人の多い団地ではお馴染みの、ゴミ捨て場の支那語の注意書き。この日はゴミが見られなかった。

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 団地のベランダ側。

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 物干竿ではなく、紐で洗濯物を干す典型的な支那人の部屋。

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 無造作に捨てられた粗大ゴミに遭遇。

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「騒音注意」の貼り紙。支那人の増えた団地では、彼らの甲高い声での大騒ぎがトラブルになっている。

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 日本語と支那語を併記した、タバコのポイ捨て注意の貼り紙。所構わずタンや唾を吐き、タバコをポイ捨てするのが支那人の“習慣”だ。

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 犬猫飼育禁止の看板があるが、

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 そこら中に猫がいる。

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 “集会”までやっていた。まさに猫まみれ。猫好きにはたまらないかもしれない。筆者の今までの経験からいえば、猫の多い団地というのは、寂しい老人の多い団地である。つまり若者や新規入居者が減っている団地である。そこに支那人が入り込んで来るのだ。

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なんとも意味深な立て看板。常盤平団地では入居者の高齢化と、老人の孤独死が問題になっているという。消えて行く日本人と、増え行く支那人。この団地から日本社会は、どんな“未来”に続いて行くのだろうか。

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 常盤平駅前の西友屋上から眺めた常盤平団地。



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10/29原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会のお知らせ

10・30韓国支援やめろデモ
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  by haigai | 2011-10-26 14:20 | 支那人問題

韓国5兆円支援なら、被災地を支援しろ!デモ行進のお知らせ

韓国5兆円支援なら、被災地を支援しろ!デモ行進のお知らせ

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(画像はyohkan様の愛国画報より拝借)

【日時】
10月30日(日)
15時集合 15時30分開始

【場所】
水谷橋公園(東京都中央区銀座1-12-6、ホテル西洋銀座近く)にて

【デモルート】
水谷橋公園〜城辺橋左〜(外堀左)〜
数寄屋橋〜日航ホテル前(右)〜内幸町〜日比谷公園中幸門内

【主催】
日本侵略を許さない国民の会

【協賛】
排害社 
在日得権を許さない市民の会【東京支部】


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10/29原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会のお知らせ
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  by haigai | 2011-10-25 08:26 | 告知

第三回池袋清掃活動を実施

支那人とゴミから我らの街を守れ!

第三回池袋清掃活動を実施


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 十月二十三日、排害社は支那人が激増する池袋北口周辺での清掃活動をおこなった。当日は降雨の予報であったが、幸いにも天気に恵まれ、支那人のデタラメぶりと侵蝕をまざまざと確認しながら、清掃活動をおこなう事ができた。

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道路上に放置された支那人の新聞。

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いつも大量に商品を道路上にはみ出して並べる陽光城は、我々が清掃をする時だけ、商品を片づける。支那人は相手の出方を窺いながら、執拗に侵蝕してくる。さながら東シナ海と同じ情勢だ。

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支那人商店の軒先を念入りに掃除。タバコの吸い殻や生ゴミが目立つ。

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壊れたドライヤー(?)まで出て来た。

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「ゴミを捨てないで」と言っても馬の耳に念仏、支那人に注意書き。ゴミと糞尿まみれにされる。

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久しぶりに人糞に遭遇!(お食事中の方、まことに申し訳ございません)多文化共生論者の家に着払いで送ったろうかと思う。

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コインロッカーにも小便禁止の貼り紙が。電柱にだけ小便をする犬の方が遥かにマシだ。

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へいわ通りも支那人の店が増えつつある。

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吸い殻や読み捨てられた支那語新聞が目立つ。ゴキブリの詰まった空き缶も出て来たが、さすがにグロすぎるの掲載できない。

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集められたゴミ。

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池袋西口公園にて無事に終了。参加者の皆様お疲れ様でした。



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10/29原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会のお知らせ
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  by haigai | 2011-10-24 13:48 | 活動報告

10/29原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会のご案内

10/29原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会のご案内

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原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会

日時 10月29日(土)
午後5時45分開場6時開会(9時終了予定)

場所 文京区民センター3階3A会議室
  東京都文京区本郷4−15−14


  都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR水道橋駅東口徒歩15分

会費 1,000円

次第
①基調講演
井尻千男先生「文明論としての原子力」
②パネルディスカッション
井尻千男先生(拓殖大学名誉教授)     
小山和伸先生(神奈川大学教授)
家村和幸先生(日本兵法研究会会長)

主催 国民大集会実行委員会

委員長 村田春樹(090-7055-2500)
事務局長 荒木紫帆       

事前申込み不要 直接会場にお越しください。



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  by haigai | 2011-10-23 20:04 | 告知

新聞の未来を問う!

無責任な売文屋を許すな!

第64回新聞大会を直撃!


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 10月18日、京都市・ウェスティン都ホテル京都で日本新聞協会による「第64回新聞大会」が開催された。「新聞大会」と聞いて、排害新聞社も参加しようとしたが、入場を拒否されてしまった。なんとも排外主義的・閉鎖的な集会である。

 さて、この集会に、いままでチーム関西が戦って来た「勧進橋児童公園奪還闘争」を誹謗中傷する記事を掲載した京都新聞と朝日新聞も参加している。両社は京都の西村斉同志からのそれぞれ三回にわたる質問状に回答していない。仏の顔も三度まで。三回手紙を送っても答えないのなら、やむなく直にお伺いする次第となった。

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ウェスティン都ホテル京都。

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質問されても答えられない新聞屋のボンクラ・アホンダラ・ボケカスに向かって獅子吼をはじめる西村同志。

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我々と同じように新聞協会めがけて街宣をかけていた「新聞労連」の連中が、怯えて退散をはじめる。
「ひぇ〜チーム関西やぁ〜」「こらアカン、逃げなチョメチョメされてまうで」

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突如、呂律のまわらないオカシナ男が跳びかかって来た。我々に敵対しているようだが、何を言っているのか意味不明。「さっさと帰り(笑)」とあしらわれ、警備の警官たちに“強制連行”されていった。

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 ようやく質問状を受け取りに出て来た自称「新聞協会の事務局」を名乗る男。「この質問状を誰に渡すんや?」と何度聞いても、「しかるべきもの」と壊れたレコードのように答えるばかり。マスコミが批判する、事なかれ主義の役人体質そのものではないか。

 そして何よりも、自分の名前を一切こたえる事ができなかった。こちらは各自が氏名を名乗り、名刺まで差し出しているにもかかわらず、この派手なネクタイと珍奇なメガネをした男は、不誠実な対応かつ憮然とした態度で最後まで口を割らない。というよりも、言えないのだろう。マスコミは「ネットウヨクや2ちゃんねるのように、ネットの匿名を利用して云々」とネット批判をやってみせるが、大組織の袖に隠れて匿名に逃げているのは自分達だと知るべきだ。

今回の新聞大会を京都新聞は、「新聞の未来を問う」などと大上段に構えた見出しで報じていたが、この体たらくでは、新聞の未来は、どんよりと暗い末路が見えている。我々の抗議活動中、通りがかった主婦の方から、「チーム関西の皆さん、いつも応援してますよ!頑張って下さい」と激励があった。



10月19日
池袋北口に排害新聞を配達


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 10月19日、支那人が激増し続ける池袋駅北口の各雑居ビルや住宅に排害新聞最新号を配達した。

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 郵便受けを見ていると、とにかく支那人の貿易商社や旅行代理店が増えているのが分かる。そして支那人に寄り添うように売国行政書士の事務所も増えている。そうした人達もそうだが、何よりも支那人の迷惑を被っている日本国民同胞の手にとっていただけたら幸いである。この日は約2時間で千数百部を配達完了。



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10月23日池袋清掃活動のお知らせ
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  by haigai | 2011-10-22 14:12 | 活動報告

万死に値するTPP推進論者

万死に値するTPP推進論者

グローバリズムは国を滅ぼす


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 政府と役所、そしてその提灯持ち御用学者が「TPP」の必要性をしきりに訴えている。マスコミも一応、TPPについて軽く報道するものの、その危険性、デメリットについて報じないのだから役に立たない。それどころか、産経新聞などは評論家屋山太郎を持ち出して、「農業と心中のTPP反対は愚だ」と題する論文を掲載している。愚かはテメエである。

 そもそもTPPとは、「非関税障壁の撤廃」を迫られるのだから大問題だ。農作物はもとより、工業製品などのモノからヒトの流入まで、ほとんどの規制が取り払われ、日本は丸裸にされてしまうのだ。幕末の「開国」以降、日本は欧米列強との不平等条約によって、貿易品に関税をかける「関税自主権」を奪われていた。それをようやく日本が回復したのは、日露戦争のあとだ。関税自主権の“返納”を叫ぶ不逞の徒は、靖国神社におわします日清、日露の殉国の英霊に恥じよ。

 屋山はかつてのアメリカンチェリーの輸入自由化によって、「山形産サクランボは『高級品化』を遂げ」て成功した事例を挙げている。確かに、輸入規制を撤廃すれば一部の農作物などは高級化をすすめてブランドになるだろう。けれど、ブランドになるのは一部の農家だけである。

 そして、そのブランド化した農作物は日本の一般庶民の口には入らない。一部の日本産高級農作物だけが、世界の富豪のテーブルにのぼり、日本人一般庶民の口には、支那や東南アジアの農薬まみれ汚染米が流し込まれる。グローバル競争の原理を持ち込めば、日本の農産物は高級ブランド化か廃業のいずれかになり、いままでの普通の物は存在しなくなるだろう。

 さらに屋山は恥ずかし気もなく次のように抜かす。
「コメを守ることは日本経済を守ることにならない」
 これこそ、グローバリズムのマネーゲームに身も心も毒された人間の言辞である。屋山のいう「日本経済」とは何か? 一時期、我が国が小泉改革の規制緩和の後に好況とされていた時期もあった。その時、日本には何が起きていたのか。格差、派遣切り、ネカフェ難民、ワーキングプア…。好況の影では陰惨な国民生活の破壊が進んだ。経済が盛んである事と、国民の幸せはつながらない。

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 畏れ多くも 天皇陛下におかせられては、今月二日、毎年恒例の稲刈りをお手ずからおこなわれた。これは歴代天皇から脈々と受け継がれて来た伝統である。その起源は神代に、 天照大神が降臨させたまうニニギノミコトに斎庭の稲穂を賜いて、
「吾が高天原(たかあまはら)の所御(きこしめ)す斎庭(ゆにわ)の稲穂を以て、亦吾が兒(みこ)に御(まか)せまつる」と神勅をくだされるところより発する。日本は神代の古より、 天照大神より賜りし五穀を神食神飲なりと欽仰する国である。

 それに対し奉り、「コメを守る事は経済を守る事にならぬ」と暴言を吐いて恥じぬ屋山を始めとしたTPP推進論者は、その口に支那産の汚染農産物をギュウギュウにつめこんで、自らの胃を諸外国に開放し、自ら率先してグローバリズムを実践すべし。グローバリズムのTPPは日本を破壊するものであり、断じて認めることはできない。コメを守る事こそ国を守る事である。



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  by haigai | 2011-10-20 17:07 | 反日分子

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