ホラ来た朝鮮人!

ゆすり・タカリ・寄生は朝鮮の国技

朝鮮人への「謝罪」は愚の骨頂!


 こちらが一歩を譲れば、向こうも「すみません」と言って一歩譲ってくれる。これが日本人の「美徳」であるが、それはあくまでも「日本人の美徳」でしかない。海の向こうの人達、とりわけユーラシア大陸からデキモノのように吹き出した半島に棲息するヒトたちには全く通用しないし、かえって“逆効果”を招く事は常々指摘されてきた。

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日韓国会議員会議 慰安婦など補償など
韓国要求エスカレート 日本側に反論なく


 日韓両国の国会議員が、日韓併合100年にあたり菅直人首相が発表した首相談話や両国関係について議論する会議が19日、国会内で開かれた。韓国側は談話の内容は不十分だと指摘した上で、日韓併合条約は無効だとして慰安婦問題などへの補償を要求。日本側は押されっぱなしとなり、首相談話が日韓の歴史問題に区切りをつけるどころか、逆に解決済みの話を蒸し返し、韓国側の要求をエスカレートさせている実態を浮かび上がらせた。(中略)
 韓国側は元慰安婦や原爆被害者問題に関する補償の追加協議や、在日韓国人への地方参政権付与を求める要望書を土肥隆一衆院議員(民主)に手渡した。
 首相談話をめぐっては、韓国側から「韓国国民から見れば全然足りない」などとの意見が続出。談話で「意に反して行われた」と記された日韓併合に関しては「本当に歴史に率直であるならば、日韓併合条約の不法性を認めなければならない」との指摘もあった。(中略)
 韓国側はさらに、元慰安婦などの補償問題について「法的論理をふりかざすのではなく友好親善の視点に立つべきだ」と主張。
日韓基本条約で「完全かつ最終的に」決着済みの補償問題についてもさらなる取り組みを求め、元慰安婦や在サハリン韓国人問題、文化財返還などについて国会議員同士で取り組む委員会の設立を提案した。
 それでも日本側から反論はなく、石毛氏は「(日本では)日韓の歴史を反省することに反する動きが見過ごせない波になっている」と述べ、自虐史観に批判的な世論を批判した。
(産経新聞、平成22年8月19日 22:44)


ホラ見た事か。
 一度頭を下げれば、何度でも何度でも際限なく謝罪と賠償を要求して来るのが朝鮮人である。嘘をつくのも、事実を捩じ曲げるのも、都合の悪い事を忘れるのも当たり前。しかもドサクサに紛れて、地方参政権まで要求している。明確な内政干渉である。他国であれば、そんな要望書は即座に叩き返されるだろう。

 「日韓併合が意に反しておこなわれた」というのも虚偽ならば、「日韓併合が不法であった」などというのは、およそ近代法治国家において立法行為に携わる人間の発想ではない。従来、朝鮮人の学者や政治家をしても「日韓併合は不平等」と形容するのが精一杯だった。

 国力も、軍事力も、経済力も、外交手腕も違うのだ。国際条約の締結に完全な平等など期し得ない。それを完全に平等でなければならないとは、ボクシングの試合じゃないのだから、どだい無理な話である。ましてや、「平等でないから無効」というのであれば、国家間における条約協定は全て無に帰する。こうした観点からも、朝鮮人がいかに支離滅裂な要求を日本にしているか分かるだろう。

 しかし、日本政府もヒトがイイを通り越して、バカとしか言いようがない。日本政府は今までに韓国に対して、様々な場面で謝罪した回数が36回もあるそうだ。ギネスブックへの登録を狙っているにしてもヒドイ話だ。中には、どうやってどのように謝罪するか韓国と協議した例まである。かつての「河野談話」もそうだ。

 管談話が出て、併合について謝罪したと思えば、今度は元慰安婦、在サハリン韓国人、被爆韓国人の問題もやれと騒ぎ始める始末。自国民の保護と救済は自国の責任でやれ。日本が責任を負い、保障する必要性は毛頭存在しない。自国民を自国が保護するのは、国際社会の常識であるが、韓国の場合は、それに少しでも日本が関わっていたら、全力で日本に責任転嫁する。

 世界に誇るべき歴史や文化も、自然な国家統合原理も持たない朝鮮にとって、「反日」は貴重な国家統合原理であり、政治家の正統性を担保する“資源”なのである。こんな国とまともに付き合っていれば、顔を付き合わす度に「謝罪」を要求されるのは当然のことだ。

 その内、豊臣秀吉の朝鮮征伐まで謝罪と賠償を求めて来るのも時間の問題だろう。あるいは三韓征伐まで謝罪を求めて来ても驚くに当たらない。豊臣秀吉の軍勢は、朝鮮に攻め込み、戦功の証しとして討ち取った朝鮮人から耳を削ぎ取ったという。それを持ち帰って「耳塚」をつくった。ふざけた朝鮮人への対応はこれくらいがちょうど良い。

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日本の政治家は韓国に対して、

新しい国立追悼施設建設ではなく、

新しい耳塚の建設を仄めかすべし。



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  by haigai | 2010-08-21 13:39 | 国際情勢

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