支那人船長を返すべし

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 支那国営の新華社通信によると、中共の温家宝首相は21日夜、「釣魚島は中国の神聖な領土だ」と主張し、船長逮捕について「完全に違法、理不尽であり、船長とその家族を深く傷つけ、国内外の中国人すべての怒りを巻き起こしている」と日本側を一方的に批判。

 温家宝はさらに「日本側に直ちに無条件で船長を釈放するよう強く促す。日本側が独断専行するなら、中国側は新たな行動を取る。その深刻な結果について、日本側はすべての責任を負わなければならない」と新たな対抗措置を予告した。


首相が、そんなに言うなら返してあげようよ。



ただし、今月は手足、来月は胴体、再来月に頭という“分割返済”でだ。

分割返済の利息は、奮発して在日支那人すべてを付けて返す。

日本を舐め切った支那人にはそれが相応しい。




 そもそも侵略と略奪によって築かれ、環境汚染と砂漠化、棄民にまみれた支那に「神聖な領土」など存在しない。支那人に占領されれば、どんな土地でも汚染され神聖さを失う。国家の中枢、天安門広場で自国民を戦車でミンチにしたのが支那中共である。日本で言えば皇居前広場で自国民を虐殺し、血で汚すようなものだ。そんな国に「国土の神聖さ」を語る資格など存在しない。

 昭和五十年代だったか、沖縄返還交渉の報告で 昭和天皇に拝謁した山中貞則総務長官に、昭和天皇はこう下問されたという。
「尖閣諸島には蘇鉄が生えているか」
山中長官は、「それにつきましては、まだ確かめておりません」
すると陛下の眉がかすかに曇って、独り言のように仰った。
「蘇鉄は沖縄にはあるが、台湾にはない…」

 この話を聞いたのが、現在の東京都知事の石原慎太郎氏だった。早速、尖閣諸島に渡って来た有志に、「尖閣諸島に蘇鉄は生えていたか?」と訊ねたと言う。「生えているも何も、そこらじゅう蘇鉄だらけですよ」

 人と動物の往来が島や国土の植生を決める。長い歳月をかけ、沖縄をはじめ日本人が幾度も尖閣諸島に渡って、生活を営んで来た証しが、島中に生い茂った蘇鉄であったのだ。自然と調和し、豊かな環境に恵まれた日本。その日本で自然と民と一体になられた 天皇陛下ならではの、政治や経済、思想、科学をも超越した叡智を拝した。

 自然に生える植物と人との営みから国土の在り方を語る日本人。
 石油がアル、海底資源がアル、といって「領土」とほざく支那人。

 およそ、どちらに本物の叡智と道理があるかは明らかだろう。それでも、支那人に対して「遺憾の意」しか表明せず、全ての対応を穏便に、後回しするような態度であれば、蘇鉄の生い茂った尖閣諸島も、沖縄も奪われ去るのは明らかである。

 いまこそ我々日本人は腹を括らねばならない。支那中共は本気で日本への侵略と、その為の開戦を目論んでいる。支那の新聞による世論調査では、問題を解決するために戦争をするのが良いと答えた支那人が96%にも上った。

振り上げた拳を引っ込めれば、その批判が党に向かう現実に直面した中共は、ある種の“背水の陣”でもあるのだ。共産党を突き動かす、支那人大衆の“反日ポピュリズム”とも我々は対決せねばならない。

支那人船長は“分割返済”!!

在日支那人も全員着払いの返品!!

日本民族の心意気を見せよ!!

神聖なる尖閣諸島を断固護れ!!



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  by haigai | 2010-09-22 14:11 | 国際情勢

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