支那人犯罪には厳罰で臨め!

激増の一途を辿る支那人犯罪

外国人犯罪には厳罰で対処せよ!


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通信販売でゲーム機詐取未遂容疑 中国人を逮捕
 他人名義のクレジットカードを使い通信販売でゲーム機を買おうとしたとして、警視庁組織犯罪対策1課は詐欺未遂の疑いで、埼玉県和光市下新倉、中国籍、雷金山容疑者(37)を逮捕した。
 同課は、雷容疑者が他人名義のカード情報を入手したとみて、入手方法を追及している。雷容疑者は「身に覚えがない」と否認しているという。(産経新聞12.13 11:57)


 これなどは額が小さいようにも見えるが、こうした日本のゲーム機を目当てに、買い付けや詐取を繰り返す支那人は、個人ではなくグループを構成しておこなっている。現在、支那では日本のゲーム機の人気が急上昇。聞く所では、日本の市販価格の数倍以上の値段が付いているという。日本のゲーム機は“金の卵”なのだ。

 こうした、本国への転売を目的とした支那人は、集団で常習的に日本のゲーム機取得をおこなっており、今回の事件はおそらく、氷山の一角に過ぎないだろう。こんな小賢しいちっぽけな者もいるが、大胆な犯行を重ねる支那人犯罪組織も跋扈している。

池袋の爆窃団、札幌でも事件関与か 容疑者のDNA一致
 東京・池袋の東武百貨店池袋店から高級腕時計などを盗んだとして警視庁に逮捕された男3人のうち1人のDNA型が、6月に札幌市の百貨店で多額の宝飾品が盗まれた事件の現場に残された、唾液(だえき)のDNA型と一致した。捜査関係者への取材でわかった。3人はアジア系の窃盗グループ「爆窃団」の一味とみられる。(中略)
 北海道警によると、6月23日〜24日朝、百貨店「丸井今井札幌本店」で8階の宝飾サロンの売り場の壁に穴が開けられ、高級腕時計と貴金属類計247点(約9300万円相当)が盗まれた。この後の6月30日夜〜7月1日未明、東武池袋店の外壁に穴が開けられ、高級腕時計など約1630万円相当が盗まれる事件があり、警視庁は自称貿易商の曽何泳容疑者(53)ら、いずれも自称中国籍で住所不詳の男3人を窃盗容疑で逮捕した。
(朝日新聞、12月14日11時34分)


 こちらは、宝飾品やブランド品を大胆不敵にも盗んで行く。それも犯行グループは、直前に来日し、“仕事”を終えれば、さっさと出国するという“ヒット&アウェイ”の作戦が常である。かつての毛沢東が率いた中共軍とよく似ている。故に、摘発がきわめて困難となっている。そして、犯行場所に共通するのは、池袋や札幌、神戸など、支那人コミュニティーが形成された場所で多発している点も見逃せない。支那人犯罪者は、日本国内の支那人街を根城に犯罪におよぶ。

 昨今の我が国における年間の支那人犯罪者の検挙数は約3000人を数える。あくまでも「検挙人数」というところが重要だ。検挙されずに、のうのうと本国に逃げおおせたり、犯罪事実がバレていない者は含まれていない。下がる一方の検挙率の中で、支那人犯罪者の占める割合は非常に高いと思われる。

 犯罪支那人が日本を目指す理由は簡単だ。
「経済格差により一攫千金をねらうことができる」
「血縁・地縁に基づき支援する中国人が存在する」
「日本人の防犯意識が低い」
「犯罪を犯しても取締りや量刑が軽い」

 窃盗罪であれば2年〜5年ほどの実刑が“相場”であるが、捕まったとしても、盗んだ金の事を思えば、支那人にとっては安い物である。たとえば、1000万円盗んで、懲役2年であれば「年収500万円」である。都市部の平均年収が40万円程度の支那人にとっては、大金である。

 しかも、民事賠償をおこされても、返済能力のない支那人には馬耳東風。訴えた方が、弁護士費用などでの泣き寝入りと来る。こんな事では、支那人犯罪は増える一方だ。こうした流れに歯止めをかけるためにも、外国人犯罪者への厳罰化と、様々な法的対策・処罰方法が必要になってくる。

 こう言うと必ず、「外国人の方だけ厳罰にするのは差別だ」と言い出す者がいる。しかし、すでに我が国の司法では、「暴力団員の犯罪は刑期三割増し」が常識となっている。ましてや、犯罪をするためにわざわざ海を越えてやってきたような不逞の輩には、刑期2倍ぐらいがふさわしい。

 江戸時代の刑罰では、10両以上盗んだら即打ち首であった。いまの人権と理性でがんじがらめの機能不全に陥った司法に比べて、非常に合理的な法体系である。支那人犯罪者の多くが、被害者に被害額を弁済せずに、刑期を終えたらさっさと本国に帰っている。ならば、犯罪支那人の腎臓や角膜などを切り取って、“身をもって”被害額を弁済できるシステムをつくるべきだろう。

 支那人犯罪者の多くは、関係した仲間や、盗んだ金の行方について口を割ろうとしない傾向にあるというが、この身をもって弁済するシステムが確立すれば、行方不明になった盗品の在処と、被害の現状復帰が速やかになる可能性が高い。外国人、とりわけ支那人に対しては、彼らの凶暴さに見合った刑罰を設けることこそが、日本人の生命と財産を護るのである。


凶悪支那人には厳罰を!

盗んだ金は体で弁償させよ!

外国人犯罪者にウチクビの恐怖を!



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  by haigai | 2010-12-14 19:50 | 支那人問題

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