被災地で横行する泥棒支那人

占有離脱物横領:がれき電柱から変圧器横領容疑、2中国人逮捕 /岩手
 大船渡署は26日、東日本大震災の津波で流された電柱の変圧器(トランス)を横領したとして、福島県本宮市、無職、徐〓渓(じょぎょうけい)容疑者 (20)=中国籍=と、同県大玉村、自称大工、尹(いん)春光容疑者(24)=同=を占有離脱物横領容疑の疑いで逮捕した。容疑を認めているという。
 逮捕容疑は、26日午前10時40分ごろ、陸前高田市高田町の道路上で、堆積(たいせき)したがれきの中から電柱の変圧器1台を掘り出し、着服したとし ている。同署によると、市民の通報で、被災地応援として警戒活動をしていた千葉県警自動車警ら隊員が見つけた。転売目的とみられる。(毎日新聞 4月28日12時22分)



 被災地で外国人が犯罪行為に及んでいるとする情報は、かなり当初からあった。震災などの大規模災害が起きれば、その混乱に様々なデマな憶測が飛び交う。しかし、朝日新聞は三月二十六日に、産経新聞も四月一日の時点で、この外国人による窃盗の横行を、他のデマと合わせて「デマ」と断じていた。

 福島原発の放射線の問題など、科学的見地から反証可能なデマと違い、この外国人による窃盗の横行は、きちんと調査し、住民からも聞き取り可能なものであった。それを他のデマと一緒くたにして、「デマ」と決めてしまった事は、やや早とちりだったのではないだろうか。そもそも、なぜ岩手県の被災地で、福島県在住の支那人が窃盗を働くのか。

 自らも被災し、食うのにも困って落ちていた食料品をくすねるのとは訳が違う。わざわざ震災の被害が深刻な地域に入ってまで、金目のものを掻き集めているのだ。他にも被災地では、路上や瓦礫の中に転がる犠牲者の遺体から金品を漁る外国人の姿が、たびたび伝えられていた。

 実は3年前の支那の四川省大地震でも、遺体から金品を剥ぎ取ったとして複数人の支那人が、公安当局に逮捕されている。その犯人たちの何人かは、地震直後に現地入りし、窃盗行為に及んでいたというのだから呆れるが、今回の窃盗事件と極めて似た事例である。人が困っていれば、日本人は助けるが、支那人はそこに付け込むのである。

 他にもこうした、事例もある。

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 北京にあるとあるガソリンスタンドの近くにて交通事故が発生。
偶然その場を通りがかったバイクに乗っていた男性がその事故に巻き込まれ、背負っていたリュックに入れていた大量の現金が路上に散乱してしまった。

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 それを見た通行人たちが大勢押しかけてきた! 日本人ならば持ち主のために拾ってあげるところだが…
 それにしても支那人の勢いはスゴい。

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 なんと殴り合いの争奪戦に。人の不幸には徹底的に付け込み、相手の事情などまるでお構いなし。取れる物は何でも奪い取るのが、支那人の本性だ。さらに問題なのは、こうした反応を示すのが、たった1人や2人ではなく、その場に居合わせた全員が同様の反応をするのだから、本当にどうしようもない。

 こんな民族が日本に80万人もいれば、被災地で泥棒が起きるに決まっている!

被災地の復興を願う者は、こうした不安分子を徹底排除せよ!




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  by haigai | 2011-05-05 22:11 | 支那人問題

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