韓国による国会議員訪問拒否に報復を

排斥には排斥で、強硬には超強硬で

韓国による国会議員訪問拒否に報復を


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 日本固有の領土であり、韓国が不法な武装占拠を続ける竹島近くの鬱陵島を視察するため金浦空港に到着した日本の国会議員三人が入国拒否にあった。空港では200人以上の朝鮮人が激しい抗議行動をおこない、空港内で唐辛子をブチまける、日の丸を破る、あげくは議員三人の写真が描かれた横断幕を燃やすの大騒ぎだった。空港の中で物を燃やしても警察官が止めもしない。反日無法国家である。

 韓国政府も、「両国の良好な関係に役に立たない」などと抜かしていた。笑止千万である。我が国の国土を武装占領し、靖国神社参拝や歴史教科書の内容にまで内政干渉して来るような国と「良好な関係」など存在しない。そんなものは、朝鮮人にとって「都合の良い関係」であり、我等日本人にとっては大迷惑である。

 さらに韓国政府は、「公共の安全を害する行動を起こす恐れがある」と抜かしていたが、それならば空港内で物を燃やしている自国の土人を取り締まるのが先だろう。空港内で物を燃やしても問題にならないのは、どこの未開部族社会なのだ。また「議員らの安全を保障できない」とも言った。韓国は世界屈指の排外主義国家である。

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 ところが、日本の議員が訪韓すらできない中、韓国の議員や活動家はフリーパスで来日している。島根県議会が制定した2月22日竹島の日には、島根県に大挙して押し寄せ、県庁前などで太極旗をふりましたり、大声で騒ぎまくっている。この不逞の徒を一喝せんと筆者も跳びかかった事があったが、ガッチリと日本の警察に守られていた。

 このような状態のどこが「良好な関係」といえるのか。そして今回の事態を受けて、竹島を所管する島根県知事は「冷静な対話」をなどと言っていたが、そんな事をしているから、いつまでたっても「異常な関係」を抜け出せないのである。大人ぶった冷静なイイコに徹していれば、悪童のごとき反日排外国家に敗北する。

 いまの日本に必要なのは来日してきた朝鮮人の活動家や議員を実力で排除する勢いである。排斥には排斥で、強硬には超強硬で対抗しないかぎり、日本はいつまでも朝鮮人にとって「都合の良い関係」から脱却できない。太極旗など引きちぎってタバコを擦り付けて燃やして、ドブ川にでも捨ててしまえばよいのである。


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  by haigai | 2011-08-03 11:05 | 国際情勢

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