地方都市、田舎にも繁殖する支那人

都会の繁華街だけじゃない!

地方都市、田舎にも繁殖する支那人


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「支那人が増えている」との情報を受け、現地調査に行って来た。新幹線で東京から三時間半の岡山。伯備線に乗り換え、倉敷を通り電車はどんどん山奥へ。

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 車窓から田園風景にベンガラ屋根の家が見えていたのはのどかな方で、次第にあたりは、深い山と渓谷ばかり。ホンマにこんなトコに支那人がおるんかいな。

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しばらくすると、山が開けたところに町が広がった。目的の備中高梁駅だ。ここ高梁市は人口わずか3万人ほどの小さな市だ。

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昔ながらの駅舎で、空気も澄んでいる。

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駅前には昔情緒のある商店街や、観光案内も見える。

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駅舎を眺めても、「こんなトコに支那人が…」と半信半疑だったが…

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!!? 駅舎の壁に、いきなり「不法駐輪厳禁」と支那の簡体字で書いた看板が出て来た。昭和で時間が止まったような田舎町と、池袋や芝園団地で見慣れた看板の何とも言えぬ“ギャップ”に驚いた。

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駅前のローソンにも…

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 支那語で書かれた「不法駐輪厳禁」の看板。支那人の違法駐輪が頻発している事がうかがえる。

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コンビニに入ると、店員こそ日本人ではあるが、買い物をしているのは支那人の若者たちである。商店街を、大声で歩いているのも支那人の若者。なんでこんな田舎町にこんなにいるのかと、ビックリするぐらいに支那人がいる。

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なぜか町のあちこちには櫻井よしこ氏講演会のポスターが。

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「日本の道100選」にも選ばれた風光明媚な町。

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町のあちこちにある細い水路に沿って上流に上って行く。

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すると“原因”が見えて来た。

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高梁の町を見おろすように立つ吉備国際大学。ここが支那人大繁殖の“元凶”なのだ。少子化で学生獲得に躍起になる余り、上海に募集事務所までつくって支那人の留学生をバンバン呼び込んでいるのだ。そのため、三千人の在学生のうち五百人ちかい支那人留学生が集まってきてしまったのだ。

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大学の正門前。この日は休みだったので、人気は無い。

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「マナーを守ろう」との幟が、山の上の大学から麓まで続いている。

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高梁から直線距離で1000キロ以上も離れた、支那の広東省深圳市にある紹商銀行の紙袋が捨てられていた。

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大学周辺の広場やアパートの敷地には、大声で騒ぐなとの注意書きが見受けられる。「支那人が増えてから、夜中に大声で騒ぐので怖い」と地元の方は語る。

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大学から駅まで、あちこちのアパートに支那人が入居しているのが分かる。

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やっぱりここでも。「火の付いたタバコの投げ捨て」をする者が問題になっている。「勝手に敷地の中に入って洗濯物を干していた」「ゴミをそこら中に捨てる」といった問題から、真偽は定かではないが、「支那人が増えてから、池の鯉がいなくなった」とか「鳩の数が減った」という様々な噂があるようだ。

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高梁の町を歩いていると、ずっと水の流れる音が聞こえる事に気付く。町のあちこち大小を問わず川や用水路が流れ、澄んだきれいな水がたくさん流れている。

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山が奥深いので、きれいな水が多い。6、70センチぐらいある川底の石の色がハッキリ見えるぐらいに澄んだ綺麗な水だ。支那人による我が国の水源地買収が問題になっていた事を考えると、なんとも恐ろしい思いがする。おそらくこうした場所は、日本全国いたる所にあるのだろう。


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  by haigai | 2012-01-28 13:29 | 支那人問題

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